第10話 付き添いへの応援コメント
何もなくて良かったー
朝飯は食べなさい!
編集済
第6話 私の席への応援コメント
千尋さんが「この薬局への」付き添いを嫌がった理由がわかった。千尋さんへの評価が変わった。
主人公と薬剤師がサイコパスな物語とは斬新。だが小説として成立しているかどうかは謎。
直接会っても他人の所用物(お薬手帳)を返さず横領し続ける主人公。
職権を乱用して主人公に近づき、千尋さんには「主人公はここに来ていない」と虚言を吐き、虚言がばれても「座ってろ」と主人公に指図して千尋さんと主人公の関係を切断する薬剤師。2人とも腐りきっている。
作者は読者に何を伝えたいのだろう。「利用者に色目を使うような気持ち悪い薬局を選ぶと大変なことになりますよ」というメッセージだろうか。
共感や感情移入できる人物が出てこない。量産型不気味の谷。
第5話 春日さんのへの応援コメント
陰湿な千尋潰しに見えてきた。。。病院か薬局の人に千尋さんのお薬手帳を渡せば返すことができるのにそうしない。
ただ薬局に渡すと、職権乱用薬剤師が渡すかどうか不安ではあるが。
第4話 看板への応援コメント
>『手帳、持ってる?』の下には、まだ何も続いていない。俺も何も続けていない。
この主人公もヤバい人間なのか。。。個人情報の詰まった手帳を返さず、返事もしないとか。
・刑法252条1項:自己の占有する他人の物を横領した者は、5年以下の拘禁刑に処する。
第7話 予約の日への応援コメント
三年間、誰かの名前が呼ばれるのを待っていた悠真が、今度は自分の名前で呼ばれる。その変化が、こんなにも心に響くのですね。千尋のためなら欠かさずできた予約や準備が、自分のことになると後回しになる姿に、胸が痛くなりました。
凪さんが手帳に名前を代筆せず、悠真自身に書いてもらう場面が特に好きです。おにぎりを二つ買って、二つ目の具を迷うところにも、自分のために何かを選ぶ時間が少しずつ戻ってきたようで、ほっとしました。長谷川さんのお節介や、お父さんの短い一言にも温かさを感じます。
「業務です」と言う凪さんの気遣いを、悠真も分かっている。第7話で、いつもの「大丈夫です」で断らずに「少し、考えさせてください」と返したことが、この人にとって大きな一歩に思えました。千尋にもまだ言葉にできない思いがあるようで、手帳を返す日が気になります。悠真が差し出された優しさを、少しずつ受け取れるようになってほしいです。