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いしょ!への応援コメント
コメント失礼します。
シンプルすぎて吹いた。
作者からの返信
「長谷部さんにこんな文章を読ませてしまって申し訳ねぇぜ!」とは思っています。
長谷部さんは私の一回目の遺書も読んでくださっていたかと思います。
あの文章は正直に白状すれば、「これはkkymの作品として出すんだ!」という意識を排せないままに書いたところがあると感じていました。
文章が妙な言葉づかいで、変に詩を気取っている感じがあるなと、読み返して思いました。
本当に遺書を書くとして。
これを読んでもらいたい人に書くべき文章は何かと考えた結果、今回の文章になりました。
湿っぽいことを じめじめと書くよりも。陰鬱なことをだらだらと書くよりも。
元気に明るく最後のご挨拶をした方が良いんじゃないかなって思いました。
なので、長谷部さんが『吹いた』と、笑ったと言ってくれる程度には元気な遺書が書けていたようなので、よかったなって思っています。
いしょ!への応援コメント
遺書ってなに⋯!?っていうwww
作者からの返信
「竹藤戸さんにこんな文章を読ませてしまって申し訳ねぇぜ!」とは思っています。
この文章は田中さん? という方の『第1回「2000文字以内で遺書に挑戦!」企画』に参加するために書いたものです。
別の作品を既に一つ提出していたのですが、納得がいかなかったと言いますか、思う所がありましたので、この文章を遺書として書きなおしました。
田中さん? が何者なのかは、あまりよくわかりません。
『第1回「2000文字以内で遺書に挑戦!」企画』の企画主である いちごにゃん さんが田中さん? であるという確証もありません。
もしも田中さん? のことが気になるようでしたら、詳しくは真白さんに聞いてみてください。
いしょ!への応援コメント
ちょっと待ってっヾ(≧◇≦)ノ
作者からの返信
「フリークスさんにこんな文章を読ませてしまって申し訳ねぇぜ!」とは思っています。
今回の文章は田中さん? という方の自主企画、『第1回「2000文字以内で遺書に挑戦!」企画』に参加させるためだけに書いたものでした。
なんだったら、今回の文章を提出するより前に、もう一作を提出しています。
生きている間に死ぬ予定もないのに遺書を二回も書くことになるなんて、「カクヨムって魔境だぜ……」と思いました。