第2話 春風の図書館への応援コメント
王子様♪
リリアちゃんのことを分かってくれて楽にいられる男の子です♪
とっても素敵な出会いです♪
また会いたい気持ちがあふれてます♪
作者からの返信
こいちゃん、こんにちは😃
リリア、自然体でいられる相手に出会えたこと、本当に幸せなことですよね。
また会いたい気持ちがあふれるリリアのこれからも見守っていただけたら嬉しいです(。・ω・。)ノ♡
こいちゃん、コメントありがとうございます✨️✨️
第3話 夕暮れのアップルパイへの応援コメント
アップルパイより甘い二人の時間💕……アレンがかけた恋の魔法かな?
作者からの返信
光り輝く未来様、こんにちは😃
きっとアレンの魔法ですね💕
気づいたらアップルパイより甘い時間に包まれていました🍎
光り輝く未来様、コメントありがとうございます✨️✨️
第3話 夕暮れのアップルパイへの応援コメント
リリアちゃんは魔法を誰よりも理解できるという取り柄があるのに、魔法が使えないことを気にしてうつむいていたけれど、アレンくんとの出会いが彼女を優しく包んでくれそう! 恋って素敵ですね。続きも楽しみ!
作者からの返信
ゴオルド様、こんにちは😄
ようこそ!
訪問ありがとうございます✨️✨️
リリアはずっと「魔法が使えない自分」に目を向けていましたが、アレンとの出会いによって少しずつ自分の価値に気づいていきます。
恋の力ってすごいですよね。
二人のこれからをぜひ見守っていただけたら嬉しいです( ◜‿◝ )♡
ゴオルド様、コメントありがとうございます✨️✨️
第3話 夕暮れのアップルパイへの応援コメント
のこちゃん、こんばんは(*´▽`*)
今回のお話も良かったよ~、素敵だった!
リリアちゃんとアレンくんのふんわり、温かい空気感がいいね。
魔法が使える、使えないではなく、ちゃんとリリアちゃんのいい所をずっと、見ていてくれるアレンくん、カッコいいし、優しいね。
損得より、その人の本質がちゃんと見極められる人って本当に素敵だよね!
ふたり並んで食べるアップルパイも美味しそうで、なかなか良い雰囲気でした。
ふふっ、これはもうピュア恋ですな(*ˊᗜˋ*)♡
今日も読ませてくれてありがとう✨✨
作者からの返信
みつきちゃん、こんばんは😊
>今回のお話も良かったよ~、素敵だった!
わ~い!
そう言って下さり嬉しいです(#^.^#)
リリアとアレンのやり取りをそんなふうに感じていただけて、とても嬉しいです(´ω`)
アレンはリリアの「できないこと」ではなく、「その人らしさ」を見てくれるんですよね。
だからこそ、リリアも少しずつ心を開けるようになってきたのだと思います。
あのアップルパイの時間も特別なものになったのかなと思います🍎
そして、うん……これは間違いなくピュア恋ですな(´艸`)♡
これからも二人を温かく見守ってもらえたら嬉しいです♪
みつきちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第3話 夕暮れのアップルパイへの応援コメント
当たり前にみんなが出来ることが自分だけ出来ないというのは、本当に辛いことです。
前向きに受け入れるのは簡単ではありませんよね。
一人で空を見ているリリアが切ないです。
でもアレンは、大事なのはそこではないと教えてくれました。
アップルパイ、一生忘れられない味になりそうですね!
彼が本当に王子で、いずれ王になるのだとしたら、素晴らしい王になりそうですね。
作者からの返信
まるちゃん、こんばんは😊
本当にそうですよね。
自分だけできないことがあるというのは、想像以上に苦しくて、リリアもずっとその痛みを抱えながら生きてきました。
だからこそ、一人で空を見上げる場面には彼女の孤独や寂しさを込めています。
そんなリリアにアレンが伝えたかったのは、「魔法が使えるかどうかだけで人の価値は決まらない」ということなのかもしれません。
そしてアップルパイは、きっとリリアにとって特別な思い出の味になるのでしょうね😊
アレンについても、そう言っていただけて嬉しいです(#^.^#)
もし本当に王になったなら、身分や才能だけで人を判断しない、優しい王様になりそうですね。
まるちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第3話 夕暮れのアップルパイへの応援コメント
少しずつ近づく距離がすごくいいですね(*^-^*)リリアちゃん、魔法がないからこそ持っているものがあるのですね。この先のお話も楽しみです!アレンと……(*^^*)
作者からの返信
カエデちゃん、こんばんは😊
少しずつですが、二人の距離は確かに近づいていますね(^^)
リリアは魔法こそ使えませんが、その代わりに人の痛みや寂しさに寄り添える優しさを持っています。
本人はまだ気づいていませんけれど、それも彼女だけの大切な才能なのかもしれません。
そしてアレンと……ですね(笑)
これから二人がどんな時間を重ねていくのか、温かく見守っていただけたら嬉しいです(#^.^#)
カエデちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第3話 夕暮れのアップルパイへの応援コメント
魔法より大切なもの、何か分かってきましたね。
リリアちゃんはまだ気づいてないでしょうけどね。
大切なものや幸せなどって、案外あまりにも近くあり過ぎると気づきにくいものなのかも知れませんね。
リリアちゃんは、魔法が出来ないことばかりに真剣で、ごく近いところにある大切なものに気が付かないんですね。
作者からの返信
ローバちゃん、こんばんは😊
本当にその通りですね😊
リリアは「魔法が使えない自分」にばかり目を向けてしまっていて、一番近くにある大切なものにまだ気づいていないのかも。
近すぎるからこそ見えない。
そんなリリアをこれからも見守っていただけたら嬉しいです(#^.^#)
ローバちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第2話 春風の図書館への応援コメント
素敵な出会いがありましたね。続きが楽しみです。
作者からの返信
光り輝く未来様、こんにちは😊
ようこそ!
訪問ありがとうございます✨✨
リリアにとって大きな出会いになりそうです。
これから二人がどんな関係を築いていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです(#^.^#)
光り輝く未来様、コメントありがとうございます✨✨
第1話 取り残された春への応援コメント
リリアちゃん、とっても悲しい現実があるのに心の強い女の子です♪
大好きな本が居場所と希望をくれるなんて素敵です♪
作者からの返信
こいちゃん、こんにちは😊
ようこそ!
訪問ありがとうございます✨✨
リリアのことをそんなふうに見ていただけて、とても嬉しいです(#^.^#)
ほんと、リリアにとっては図書館は居場所です。
魔法が使えない現実は変わらなくても、本の中には無限の世界と希望が広がっていますからね♪
その希望を胸に少しずつ前へ進んでいくリリアを、温かく見守っていただけたら嬉しいです(#^.^#)
こいちゃん、コメント&応援💗そして早々のお星様★★★もありがとうございます✨✨
感謝です✨✨
第2話 春風の図書館への応援コメント
良い出会いですね〜!
魔法が使えないということだけで、たくさん努力をしているリリアへの評価を変えないアレン。
こういう人がたくさんいると、彼女も自分を偽物なんて思わなくて済むでしょう。
もしかしたら彼も、王子と聞いて態度を変えなかった(信じてないわけですが(笑))リリアにちょっと好感度アップだったかもしれませんね〜。
作者からの返信
まるちゃん、おはようございます😊
そうなんです。
リリアはずっと「魔法が使えない自分」を見られてきましたが、アレンはそこではなく彼女自身を見てくれました。
そんな何気ない優しさが、リリアの心を少しずつ変えていくのかもしれません。
そしてアレンも、王子だと聞いて態度を変えないリリアが気になっていたりして……?
二人の出会いがどんな物語へと育っていくのか、これからも見守っていただけたら嬉しいです🌷💕
まるちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第2話 春風の図書館への応援コメント
のこちゃんらしい乙女チックな、メルヘンチックでメロウな、何とも愛らしいお話。
この物語にはまって、60年も昔の私に戻った感じで嬉しいな。
私にも王子様のお話に、胸をときめかせた時代があったのよ。
大昔の夢見る乙女には程遠い年だけどけど、気分だけは少女の頃に。
魔法より大切なもの、リリアちゃんと一緒に探そうっと。
作者からの返信
ローバちゃん、おはようございます😊
女の子なら一度や二度、私なんかもっとだけど、王子様のお話に胸をときめかしちゃいますよね。
この物語を通して少女だった頃の気持ちを少しでも思い出していただけたなら、とても嬉しいです(#^.^#)
私も若返った気持ちで書きました(*´艸`*)
王子様に胸をときめかせたあの日の気持ちを思い出しながら、ぜひリリアと一緒に「魔法より大切なもの」を探す旅を楽しんでくださいね✨
ローバちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第2話 春風の図書館への応援コメント
リリアは何も持たない子、アレンは全てを手にしている子。
この出会いはどう転んでいくのでしょうね。
二人の共通点は古代語のこの本。
学ぶ気持ちは二人とも負けないって感じですね。
お互いを補い合える関係になるといいなぁと思います!
作者からの返信
つむぎちゃん、おはようございます😊
そうなんです。
何も持たないと思っているリリアと、何でも持っているように見えるアレン。
正反対の二人ですが、古代語への興味と「知りたい」という気持ちだけは同じなんです。
この出会いが二人をどう変えていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです♪
おっしゃる通り、お互いを補い合える存在になれたら素敵ですよね。
つむぎちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第2話 春風の図書館への応援コメント
のこちゃん、こんばんは(*´ω`)
アレンくんか……賢くて天才魔法使いという感じで、もてはやされていて。でも、そんなことは一切、感じさせない優しくて、気さくな男の子ですね。
しかも、王子様? 嘘を吐いているようには見えないけど、これから先、どうなって行くんだろう。
私も恋の予感がします。
リリアちゃんの笑顔もやっと見れたし!
リリアちゃんの毎日が、良い方向に向いて行きますようにっ*´꒳`*c)
作者からの返信
みつきちゃん、こんばんは😊
アレンのことをそんなふうに見ていただけて嬉しいです!
天才なのに気取らない、そんな男の子を書きたくて生まれたキャラクターだったりします(´艸`)
王子様発言は、リリアじゃなくても「ほんとに?」となりますよね( ´艸`)
果たして真相はどうなのか、そして恋の予感は……?。
ようやくリリアの笑顔を見れました。
これからリリアの世界が少しずつ変わっていきます。
応援していただけて嬉しいです(#^.^#)
みつきちゃん、コメントありがとうございます✨✨
第2話 春風の図書館への応援コメント
ほう、恋の始まりの予感ですなあ。
もう、ハピエン確定の雰囲気ですが、すったもんだあるのでしょうか?
また来ますね。
作者からの返信
小田島匠様、こんばんは😊
ようこそ!
訪問ありがとうございます✨✨
恋の予感は漂っていますが、果たしてハピエンまで無事たどり着けるのか……?
すったもんだ(?)も含めて、二人の行く末を見守っていただけたら嬉しいです(#^.^#)
またのお越しをお待ちしております(^^)
小田島匠様、コメント&応援💗ありがとうございます✨✨
感謝です✨✨
第1話 取り残された春への応援コメント
おお!この美様の異世界ファンタジーだ!
素敵な世界観ですね。
魔法を発現させる少年少女の喜びが伝わってきます。
しかし、そこにははいれない主人公……。
偽物と呼ばれるのはなかなか辛いですね。
果たして彼女は偽物のままなのでしょうか…?
続きが楽しみです。
作者からの返信
まるちゃん、おはようございます😊
ようこそ!
訪問ありがとうございます✨✨
異世界ファンタジーと言っていただけて嬉しいです(#^.^#)
ちょっと真似事をしてみました……笑
異世界ファンタジーのプロフェッショナルのまるちゃんから見たら幼稚だと思うけど……💦
魔法が発現する喜びの場面と、その輪の中に入れないリリアの寂しさを感じ取っていただけて、とても励みになります。
「偽物」と呼ばれるのは本当に辛いことですよね。
けれどリリア自身も、その言葉に負けないよう必死に踏ん張っています。
リリアが本当に偽物なのか……?
ぜひ続きも見守っていただけたら嬉しいです♪✨
まるちゃん、コメント&応援💗ありがとうございます✨✨
感謝です✨✨
第1話 取り残された春への応援コメント
これはなかなか厳しい居場所ですね。
努力ではどうしようもないことなのでつらいですね。
でもリリアさんはちゃんと自分の力で自分の居場所をつかみ取っているようなのでちょっと安心しました。
なんと強いひとでしょう!
作者からの返信
つむぎちゃん、おはようございます😊
ようこそ!
訪問ありがとうございます✨✨
努力ではどうにもならないことで悩み続けるのは本当に辛いですよね。
それでも自分を諦めず、本や勉強を拠り所にしながら居場所を見つけたリリアは、私も強い子だなと思います。
これからも見守っていただけたら嬉しいです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )✨
つむぎちゃん、コメント&応援💗そして早々のお星様★★★もありがとうございます✨✨
感謝です✨✨
編集済
第1話 取り残された春への応援コメント
のこちゃん、こんばんは(*´꒳`*)
魔法を持つことが当たり前の世界で、リリアちゃんが抱えている孤独と悲しみが、ヒシヒシと伝わってきて、胸がきゅっとなりました。
本当に私たちの世界でも、差別や偏見があるように、どこの世界にもあるんだな…と思うととても、切ないよね。
でも、リリアちゃんには本という希望があるようで少しだけ、ほっとしました。
リリアちゃんが、これから徐々にでも自分らしく、生きていけるといいなと……。
リリアちゃんを応援したくなります。
のこちゃんの異世界ファンタジー物、温かいね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎
作者からの返信
みつきちゃん、おはようございます😊
ようこそ!
訪問ありがとうございます✨✨
リリアの孤独や悲しみに寄り添ってもらえて、とても嬉しいです(#^.^#)
魔法の世界のお話ではあるけれど、差別や偏見って現実の世界にもありますよね。
本は今のリリアにとって唯一といえる居場所なので、そこが希望として伝わったなら嬉しいです📚✨
「温かい異世界ファンタジー」と言ってもらえて、とても励まされました( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎
みつきちゃん、コメント&応援💗そして早々のお星様★★★もありがとうございます✨✨
感謝です✨✨
第1話 取り残された春への応援コメント
十五才になったら誰にでも訪れる祝福の日。
なのにリリアちゃんにはそんな日が来なかったのですね。
でも意地悪な囁きや好奇な視線にもめげず、健気な姿に感心させられます。
きっと切なくて泣きたくて叫びたい・・でしょうに。
魔法の使えない私達のような、平凡な人間の世界にだって同じことがありますね。
同じ年の子と比べたら、アレもコレも足りないなどと悩むこともありますね。
それがリリアちゃんのような、魔法が使えて当たり前となれば話は深刻極まりなし。
でも決心して歩んだ先は国立魔法学院の図書室。
そこで何かをつかみ取ってほしいものです。
きっと魔法より凄い大切なものがあることを教えられるのでしょうね。
どんなことなのかな? とっても気になります。
思わずガンバ!と応援しちゃう魔法の使えない、いち老読者です。
作者からの返信
ローバちゃん、こんばんは😊
ようこそ!
早速の訪問ありがとうございます✨✨
リリアのことをそんなふうに応援していただけて、とても嬉しいです(#^.^#)
魔法が使えないというのは、この世界では大きなハンデですが、おっしゃる通り、私たちの世界にも「人と比べて足りないもの」に悩むことはありますよね。
だからこそリリアには、魔法の有無を超えた大切なものを見つけてほしいと思いながら書きました。
ローバちゃんからの「ガンバ!」の応援、きっとリリアにも届いていると思います。
ローバちゃん、コメント&応援💗そして早々のお星様★★★もありがとうございます✨✨
感謝です✨✨
第4話 星見塔への応援コメント
不安を口に出せる相手、貴重ですよね。
二人は互いにそういう相手となってなっていたのですね。
さらに距離が縮まったように思えたのに、何か起こるのでしょうか!?
ドキドキ…