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  • 第1話への応援コメント

    拝読しました
    子どもの靴や塗りつぶされた写真など、バッグから出てくる品物がどれも不気味で、じわじわ怖くなりました
    心臓を見た途端、査定員がいつもの接客に戻る展開にはゾクッとしましたね
    最後の「次のお客様、どうぞ」が怖すぎて、実は査定員も普通じゃなかったのかと想像が膨らむラストでした
    素敵な作品をありがとうございました
    私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    買取専門店て「なんでも」買い取るのかなって。
    第四の壁をどうやって越えるか、おもしろいですよね。
    お互いに頑張りましょう。