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  • 第2話への応援コメント

    ありますよね、そういうこと…。
    新聞やテレビであれば、紙面や尺の都合で…ということもありえますが、ネットニュースなら関係なさそうなのに…。
    けが人がいなかったのはなによりですが、何があったのか知りたい、くらいには思いますよね…。

    作者からの返信

    あとで考えてみて思ったのですが、Xにも載ってなかったのは、投稿者自身の地元が割れてしまうリスクがあったからかもしれません。

    都心でもない地方の駅かつ乗り換えの発生する駅でもないので、そこにいたならその駅を普段から利用する人だよねってことになってしまうのです。

    ニュースになることを前提に動画撮影を自粛したので、証拠写真くらい撮っておけば良かったと後悔しました。

    それにしても、あれを見ていない人は毎日平和だと思って過ごしているのが怖い。身の安全に関わることなので知らせてほしいな、と思いますね。

  • 第1話への応援コメント

    こ…怖い…。
    現実にあるんですね…。

    作者からの返信

    私もこんなのは初めてです。
    午前10時ごろの出来事でした。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    エッセイのランキングから辿ってきました。

    めちゃくちゃセンセーショナルな場面に出くわしたのに、全然ニュースになってない――
    ってこと何度かあります。

    こんなことがありました。

    この前、通勤電車で走っている時、突然「急停車します」ってアナウンスがあって急停車したんです。
    僕はつり革を持っていなかったので、危うく転びそうに鳴りました。危なかったです。

    それで、急停車したあと、かなりの長時間停車していたので、人身事故かなんかで、絶対にニュースになっていると思いました。
    会社に行ってYahooニュースをチェックしたのに、全然ニュースになっていないんです。これはどういうことかと。

    その朝にイライラした分、せめてニュースでそれを確認することで、僕はカタルシスを得たかったんです。

    結局、もやもやはなくならず、その日、一日過ごしました。

    その時は、自分が変な時空に落ち込んでしまったような感覚でした。

    また来ます。
    よろしくおねがいします。

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます( ᴗ̤ .̮ ᴗ̤ )

    長い時間待たされたのにノーコメントですか。
    それだけ待たせたのならアナウンスで何か説明があっても良いのに。もやもやが残るお気持ちお察しいたします。

    一体何があったのでしょうね。
    何か言えない事情でもあったのか、世にも奇妙ながしますね。
    今風の言葉で「香ばしい」とでもいいましょうか。
    私もお話を伺い唸るばかりです。

    『日常の~』とタイトルをつけておきながら、思い切り非日常からスタートしてしまった本作ですが、またのお越しをおまちしております。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    ニュースにならなかったからこその怖さ!
    分かります
    例えば消防車なんて毎日サイレン鳴らして走っていますけど、よほど大きな火事でないと報道されない
    報道されるような火事はとんでもないものが多いです
    交通事故でも、ちょっと前に、通り過ぎた後ろでとんでもなく大きな音して(ウォーキングのまだ夜も明けない頃でした)帰りにそこに戻れば案の定、くしゃくしゃの車が二台、呆然と突っ立っている人たちと警官がってそんなこともニュースにはならない

    日常にもいろいろあるものです
    今回のエッセイ連載、私の身の回りにでも起こりそうなことですが、そういうのを取り上げてエッセイと仕立てることが私にはできないので💦
    あしわらんさんの筆力上げることや観察力を磨くことにもなると思いますが、純粋に楽しみにもしています
    無理のないペースでこちらもお付き合いいたします

    作者からの返信

    公共の場で刃物を振り回してもニュースにならないこと自体が重大ニュースでした。「そんなの日常茶飯事だから報道しません」って事実が世間に知れ渡ったら日本の治安のイメージがだいぶ崩れますよね。

    本作にもお付き合いいただきありがとうございます(-人-)
    まだまだ勉強中の身ですが、お楽しみいただけて光栄です ° ✧ (*´ `*) ✧ °

  • 第1話への応援コメント

    完全な事件じゃないですか!
    ニュースにもなるような
    それは怖いですよ、当然

    私はずっと以前、通勤電車だったでしょうか?
    大の男が二人、何だったのか知りませんでしたが、大声で怒鳴りあいのケンカをしているのに遭遇しました
    あっけにとられていたのを覚えています
    そんなのでも怖いというか、近寄れない、硬直してなんにも出来なかったものですし
    たとえ向こう岸の騒ぎでもナイフはさらに怖い😢

    作者からの返信

    本当ですよね。これが事件じゃなくてなんだ!? と思います。
    怒鳴り合いの喧嘩怖いですよね。
    私も数か月前、ディスカウントストアでレジ待ちしてたら、初老の男性が二人、順番を抜かした抜かさないでトラブルになっていて、片方が最後に「もう話しかけてくんなよ糞ジジイ!」って捨て台詞を言い放ったんですけど、つい、それはお互いさまでは……? と思ってしまったのを思い出しました。口には出しませんでしたが。平和って尊い。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    一度、マンションのロビーの床に大量の血の跡らしき物を見たことがあります。

    挨拶する時に管理人さんに訊いたら、飲み物をこぼしてしまってと引きつった顔で言ってましたが、夜に喧嘩する声を確かに聞きました。
    後で怖いお兄さん系の人が住んでいると住民の噂になっていて、ニュースにならなかったので、たぶんそういうことかなと。

    日常の危険はヤバいです。
    安い物件は要注意なのかも知れません。

    作者からの返信

    それ、絶対誰か刺されてるじゃないですか( >д<)、;'.・
    「飲み物をこぼしてしまって」なんて全然ごまかせてないのがちょっと笑えますけど、シャレにならないですね。

  • 第1話への応援コメント

    それは怖い。
    通勤の電車で喧嘩は何度か目撃しましたが、平和で行きたいものです。

    作者からの返信

    本当ですね (´-`*) 平和が一番。