書いたことのない人にはむずかしい、まして相手が地下アイドルで自分は観に来ていただけのファンなら。でも、どうしても伝えたいんだ、ありがとう、と。そんなときサポートしてくれる万年筆と便箋。うーむ、この発明はいいぞ!