第ニ話:消えた王と地下牢のコソ泥への応援コメント
女義賊。きっと美人で賢くて強いんでしょうねぇ。
裸の王様に現実の世の実情を、一枚ずつ衣服を着せてやるように教えてやってねぇ~
作者からの返信
ローバたま
世間知らずの裸の王様は、ここにきてようやく自分が統治する国の底辺を知ることになります。女義賊は生きる為の罪を重ね、その身を削り、あるいは命をかけて、小さな命を守ろうとしております。
王様はとりあえずおパンツを履かないといけませんね!
第一話:裸の王様──堂々たる変質者への応援コメント
そうでしたか、コメディでしたか。
この裸の王様のお話、大昔に読んだものより面白そう。なに、変態ものが好きなのかって? ではありませんけどぉ・・念の為!
序章でのコメントに続いて、ここでも質問よろしいでしょうか。
1 なぜ身ぐるみ剥がされるほどの強力な粘液?が、肌をちょっとでも溶かすことなくセーフだったのでしょうか。
2 すっぽんぽんの王様ですが、抱いていた少女の位置はどこらへんか気になり、大切な箇所は少女の身体でわからへんようになってましたやろか。
このお話、おバカな老婆の頭の中で映像化されて、モザイクはどうしたもんかと考えてますんやわぁ。変どっしゃろワテ。
作者からの返信
ローバたま
はい、しっかりとコメディでございます。
御伽噺の王様はおパンツを履いておりましたが、こちらは設定上、スッポンポンになってしまいました。
①に関しては、前述でも書いたように、医療用のスライムさんでございます故、無機質名モノのみ溶かすと言う安全仕様なのでございます。
②に関しては、ご想像にお任せします。私の脳内では女の子は抱き抱えられて視えてませんが、アルベルトはモザイクがバンバンかかっています(笑)
序章:ある日森の中スライムさんに出会ったへの応援コメント
先ずはおバカな質問ですが、宜しいでしょうか。
1 序章のタイトルを♬ あるぅ日 森の中 クマさんに 出あぁった~
と同じ感じで歌いたくなったのですが、コレってもしかしてコミカルなお話ですか?
2 強力な粘液で丸裸に。あと一歩で身体までも溶かされそうになった敵(敵ですか?)ですのに、何故ご丁寧に「さん」付けでよんでいるのでしょう。
それとも「スライムさん」という名称なのですか、異世界の基礎が足りないのでつまらないコメントしか書けません(毎度のことながら、そんな言い訳しながらじゃ、書かなければ宜し! ですかな😅)
でも、楽しそうなのでねぇ・・・おバカな老婆より
作者からの返信
まずはローバたま
いつもお読みいただきありがとうございますm(_ _)m
①に関してはその通り。裸の王様を冠しております故、コミカルに書いております。
②にあっては、このスライムさんの設定上、医療用のありがたいスライムさんなのでございます。冒険者の治療にあたり、重装備の装備や服を非常に安全に溶かす事が出来る優れもののスライムさんなのでございますよ。ですが、ここまで大きくなると、小さな子どもは呑み込まれてしまうと息ができなくなり危険です。なのでアルベルトが通りかからなければ、この女の子は危険な状態だったことにはかわりありません。
最終話:元王様の第一歩への応援コメント
王様から冒険者へ。
アルの新たな第一歩にワクワクしました!
えっ!最終話ですか?
続きが読みたくなりますね。
この続きは本編で!……ってことかしら( ´艸`)
作者からの返信
この美のこたま
王様から冒険者へ。アルの第一歩は小さな孤児院の再生。世間知らずの彼ですから、城下町に出るだけで大冒険です。そんな彼がどのような成長を遂げ、はたして王様に返り咲くことが出来るのか。
続きの本編はぼちぼち書いております。(´・ω・`)👍️
お読みいただきありがとうございますm(_ _)m
最終話:元王様の第一歩への応援コメント
完結お疲れ様でした。
王様は裸になって初めて、国の実情を知ることが出来ました。世直しが上手くいくと良いですね。
作者からの返信
時輪めぐるさま
仰る通り、王様は裸になって初めて国の実情をしることとなりました。王になるとは、国を治めるとは、人の上に立つとはどういうことか。裸一貫から始める世直し、本当に上手く行けばいいですね。
最後までお読みいただきありがとうございますm(_ _)m
♡も
第三話:地位を捨て、名を捨て、裸一貫からへの応援コメント
全裸で捕まった王が、無一文の平民として再出発する展開が面白いです( ´艸`)
ここからの世直しが楽しみです。
作者からの返信
この美のこたま
全裸の王様はまさに裸一貫、無一文から再出発です。はてさて、どうなることやら。
第ニ話:消えた王と地下牢のコソ泥への応援コメント
若い女囚人の一言一言が胸に刺さります。
「余は何も見ていなかった」と気づいた王。
牢獄こそが王にとって最高の学びの場だったのかもしれませんね。
作者からの返信
この美のこたま
若い女囚人と若い王様、かたや貧民街に身を置く苦労者。かたや王族で何の苦労も知らないかごの鳥。まったく違った環境で育ったふたりが出会い、王様は自らの世間知らずを思い知らされました。そうです、良い学びの場となったようですね。
編集済
第一話:裸の王様──堂々たる変質者への応援コメント
うわぁ、とんでもない展開になってきましたね。
国王なのに誰一人信じてくれない!
ただの変質者になってしまいましたね。
少女も記憶にないとは(;´д`)トホホですね。
これはここからどうやって名誉挽回するのか、続きが気になります!✨
作者からの返信
この美のこたま
王家の証を失ったアルベルトはただの変質者と成り下がりました。少女は気を失っていたので、何の証言もしてくれません。どこまでも残念なアルベルトは名誉挽回出来るのかどうか。続きは明日の朝!
序章:ある日森の中スライムさんに出会ったへの応援コメント
ええ!
どんな破滅なんですかって気になって眠れません!
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
世間知らずの王様です。自信満々で街に帰還しようとする王様が待ち受けている破滅とは?後少しでその全容が見えます(笑)
序章:ある日森の中スライムさんに出会ったへの応援コメント
かごのぼっちたま、こんにちは😊
「偽物」のお題で早速の公開、早いですねぇ。
冒頭から笑わせてもらいました( ´艸`)
王様の「庶民的な変装」が全然庶民的じゃないのが最高です。
そしてスライム退治までは格好良かったのに、最後の判断があまりにも豪快すぎて……。
これは確かに破滅の予感しかしません!
続きが楽しみです(^^♪
作者からの返信
この美のこたま
さっそくお読みいただきありがとうございます。
このお話はつい先日から構想を練っていたもので、ゆくは10万字近くになるものです。それをKOC用にかじりだけ抜粋したものとなります。
基本的にはファンタジーコメディとなります。楽しんでいただけたら幸いです(´・ω・`)👍️
最終話:元王様の第一歩への応援コメント
なんということでしょう! 最終話ですって!!??
第52話まで無料~ あとはお金払って見てねぇ~、っていう無料で読めるマンガのようではありませんか。
アレって、折角これからって言う時に、♬ハイこれまでぇよぉ~(植木等か)っていう、思わせぶりの商法のようなものでしょ。
作者さま、こちらの「偽物」は、お話をここで終わらせてしまって宜しいんですか、それじゃぁ余りにも罪でっせ。
ホラ、「かませもの」じゃぁ~!って騒いじゃうぞ、とアホな婆さんがダダをこねておりますぞぃ。
でも婆さんは、きっと作者さまはこのあと壮大なスケールの冒険ものをお書きになる!と信じ、大いに期待で胸を膨らませておりまする。(膨らませているのは腹かいな?ですって、メンボクナイ、いや違うだろ、ってか、どうでもいいことじゃね?)
と、まあ老婆の期待に応えて頂けるかどうか・・「こうご期待」って言ってほしいんだけどな。