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  • 本人不在のうちに、勝手に遺産の使い道決められちゃってるノムラさん…笑
    影が薄い陰キャという割に、今回存在感がすごいですね🤣

    作者からの返信

    影が薄い陰キャの変化に、グググーッと一気に寄ってしまう企み力、集中力、瞬発力が、短編書き11人の隠れた素顔かもw。いざというとき見習いましょう!(笑)。

  •  まさか前回で捕まったことをノンフィクションに……と思いましたが、杞憂でしたね。
     日本ではアメリカのような「サムの息子法」はないですし、犯罪者が手記を出版しても法的には処罰できませんが。実際にありましたしね。
     もっとも、私のような捻くれた考えの者は、純粋な根っからの短編読切書きには居なかったのは幸いでした。きっとどこまでも純粋なのでしょうね、彼らは。

    作者からの返信

    「サムの息子法」、ありますね。日本は永山則夫死刑囚(死刑執行)の「無知の涙」、酒鬼薔薇事件元少年といい、手記ありますね。出ますと話題になり、売れ行きも良いようで。
    集いし彼らは、短編を書くのが純粋に大好きで、おそらく犯罪ノンフィクション系は読まず。好きなジャンルの短編を、紙で読んでは小説案を練ってしまう習い性で。ちなみに私も捻くれ者です(笑)。

  • 刺さりました。

    私も決して若くはない、
    短編一話完結専門の書き手です。

    登場人物たちの会話が、
    いちいち身に覚えのあることばかりで(笑)。

    特に、短編書きはクセが強くて頑固な一匹狼、
    というくだりには思わず笑ってしまいました。

    そして最後のオチ!

    結局、何をやっても短編を書いてしまう。
    いやあ、わかります笑

    でも、そんな彼らが妙に愛おしく思えてしまうのは、きっと私も同類だからなのでしょう。

    大いに笑わせていただきました!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    当方、53歳の短編1話完結専門の「クセが強くて頑固な一匹狼」おばさんです(笑)。短編書きのお仲間に刺さり、嬉しい限りです!。
    投稿開始1年余。2回目のカクヨムコンを前に、意味もなくソワソワし。
    小説の宣伝をしたく始めた「X」に挫折。AIを使いこなせないIT弱者で。
    ストレスから犯行(悪ふざけ)に至ってしまいました(笑)。

    どうしたって短編を書いてしまう性。
    ノムラさんを含めた愛すべき12人は、今日もどこかで書き、時折会っては愚痴をこぼしているかと(笑)。たまに思い出してあげて下さい。
    コメント嬉しく、励みです。感謝いたします!。



  • 拝読いたしました。

    ブラックユーモアながら、気持ちは痛いほどわかりますね。小説に限らないでしょうが、創作物を世に披露する機会がない。地道に賞への公募を出し、ネット上で創作活動するしかないのでしょうが。
    Amazonのkindleなどで出版する方法もありますね。電子媒体ではありますが、一度試してみるのも良いかなと目論んでいます。

    作者からの返信

    お読みいただき、レビュー・コメント、ありがとうございます!。
    創作物を世に知っていただく難しさを痛感しています。己のメンタル責任なのですが、小説はやはり、「X」によるタイムリーな宣伝が大切なのだと、今更後悔していますw。「地道に書き続ける」という1点を守りつつ。賞や電子媒体での出版など、試せるものは足掻いてみたく思う、衝動的かつ諦め悪いおばさんです(笑)。

  • 短編書きとしてめちゃくちゃ分かる!
    となるところばかりでした笑
    紙の本いつか出したいなあ…無理だな。

    作者からの返信

    紙の本、書き続けたらチャンスはあると信じましょう!。もしかしたら偶然、知人の遺産が入るかも…。本当に偶然に…。(極悪おばさん(笑))。短編書き仲間がいて嬉しいです。

  • うむ、ほこりたかき短編書き、気持ちはすっごくわかります。
    そして、なにか一応検索してみたりするんだけど、そのまま短編書く方にいってしまう、人間の業を感じさせるおはなしでした。
    だいじょうぶです、カクヨムがある、ここには仲間がいます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!。お仲間うれしく😂。
    ひとつの言葉がインプットされると、検索内容よりも頭が暴走し始める短編書きの性。超・衝動的な動物の当方を受け入れてくれる小山さんはじめ「カクヨム」がありがたく。レビュー・コメントに勇気まで、感謝です!。

  • 私も基本は短編書きだな~ w
    長編はそもそも設定が苦手だと向かない(苦笑)。

    でも、フリマとかで自費出版のハードルも下がってますし。
    カクヨムのような場で知り合いも増えれば、
    短編集は一つの選択肢ではあるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    私もザ・短編書きですw。
    設定より思いつきで書き始める超・衝動動物なので(笑)。
    文学フリマ、憧れます。短編集を作って参加するとか。泣きながらハイタッチできる仲間が欲しいですね(ひたすら重い53歳(笑))。コメント感謝です!。

  • 私は怒っていない短編書きですね(笑)

    どちらかといえば冷淡でしょうか。
    いやはや、よい毒でした!

    短編単体だと紙の本にはならないですから、短編集にするのはよい考えなはず……

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    「よい毒」、いただきました!。嬉しいです。怒ると血圧が上がるので、クールな方が冬、健康にもいいです。短編集、憧れますね。作る過程で12人が揉めている様子を、盗み見したい意地悪おばさん(笑)。コメント励み、感謝です!。