2026年11月4日 19:48
百年目の茶碗への応援コメント
おお、いい話。犬のエサ入れにされそうなところから拾い上げられて娘の茶碗に。この感情の高低差カーブがいいですね。娘見る目がある。金継ぎもやってみたいんだよなぁ。企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!!毎度、バカ話にお付き合いさせてすみませんw。
2026年10月29日 21:05
神になっても目的忘れず w良い茶碗ですな~。
神も妖怪も人間の心掛け次第かもw
2026年10月29日 12:10
ほっこりファンタジ-っヾ(≧▽≦)ノこれ、好きです。娘ちゃんが渋みのわかる女の子でよかったですね♪
けっこう渋いもの好きな若い子いるんだよね、判断基準が謎ww
2026年10月29日 10:50
いいですねぇ!いい!待ってた!ばか話!アーバンを彷彿とさせる語り口。大事な三題ワードを含む一文、万事なんちゃらが読めなかったので勉強してきます…ww🙇♀️
まだ全バカに振り切れてないなあww
2026年10月29日 10:42
利休七哲の一人である古田織部は茶碗をわざと割り、金継ぎして自分の作品として世に送り出したと司馬遼太郎さんが作品にしてました。なんてことするんだとずっと思ってましたが、茶碗視点だと案外満更でもないのかなと思えました。茶碗の気持ちは考えたことなかった!
なるほど、ジーンズのエイジング加工の原点みたいなものですかね…違うかw。お読みいただきありがとうございます!
百年目の茶碗への応援コメント
おお、いい話。犬のエサ入れにされそうなところから拾い上げられて娘の茶碗に。この感情の高低差カーブがいいですね。娘見る目がある。
金継ぎもやってみたいんだよなぁ。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!!毎度、バカ話にお付き合いさせてすみませんw。