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  • 第1話への応援コメント

    きんつばの描写がなんとも美味しそうで、短い文章に読み入ってしまいました。
    きんつばと栗きんとんのお供はお茶だったのでしょうか? 珈琲だったのでしょうか?

    作者からの返信

    武江成緒さま
    こんにちは

    コメント、レビューまで頂いてありがとうございます。

    家の近くのきんつば屋さんは、小ぶりですが、すごく美味しくて有名なんです。

    栗きんとんはただただわたしが好きなだけですが。

    お供の飲み物をちゃんと準備するほど丁寧な暮らしではなく、現実は年中水出し麦茶だったりします💦

    こんな風に、秋の散歩をぷらぷらのんびり楽しみたいものです。

  • 第1話への応援コメント

    9月最初の週末、栗きんとんの解禁日、
    いつもの贔屓の和菓子屋さんへ。

    当地での超有名店ではなく、知る人ぞ知るローカルな和菓子屋。
    昔、先輩に連れられて立ち寄って、お気に入りとなった。

    甘さ控えめ、
    栗以外の不純物が全く感じられない、
    実際には栗100%の裏付けはないが、
    そんな素朴な味。

    午後3時前であったが、店の前に車を停めて降り立ち、
    店に入ると、立て看板を持った店員さんとすれ違った。

    『栗きんとん 本日完売しました。』

    子供達もがっかり。
    これが主目的で外出してきたのに。
    先客さんは、明日以降の分の配送を依頼している。

    また来週来るか、と子供に話しながら店を出ようとすると、
    「4ツだけなら用意できますよ。」
    思いがけない声をかけられた。

    贈答用の10個入りは完売だが、バラで残り4ツだと。
    元々自宅用。ちょうど人数分。
    来た甲斐があった。

    機転を効かせて声をかけていただいたことが、
    栗の優しい味にブーストとなった。



    おや、ここまで書いて、りっぱなエッセイな気がしてきた。

    執筆の機会、ありがとうございます。


    作者からの返信

    ムーゴットさま
    こんにちは!

    こんな応援コメント、はじめていただきました!

    すごーい
    楽しいです!

    知る人ぞ知る、ローカルな和菓子屋の栗100%の栗きんとん。

    わざわざ買いに行く価値ありますよね……!

    とても素敵な家族エッセイ。
    こちらまで嬉しくなりました。

    ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    きんつばの断面や食感の描写に、思わず熱いお茶を用意したくなりました。なかなかのお値段に「まぁ、でもいいや」と思えるところから、家族と味わう時間への楽しみが伝わってきます。
    お菓子を買ってすぐ帰るのではなく、袋をぷらぷらさせながらもう少し歩く結びも好きです。休日の小さな贅沢と、気持ちのゆとりを分けてもらったような読後感でした。

    作者からの返信

    五月雨さま
    温かいコメントありがとうございます

    ラストどうしよう、と悩んだので、「もう少し歩く」を拾って貰って嬉しいです。

    「楽しい秋の散歩だった」のような感情を直接書かずに、雰囲気だけ出せたらな、と思いました。

    長い文章が書けない合間の習作でしたが、こうして褒めていただいてげんきが出ます。

    ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    拝読いたしました。

    すっかり秋がなくなってしまったと巷では言われていますが、小説の世界では関係ないですね。
    栗きんとん、の一言で少し肌寒くなった秋の光景が思い浮かびます。

    作者からの返信

    ニノ宮はじめさま
    コメントありがとうございます

    ニノ宮さまのように、短文でスパッと世界を切り取るような表現に憧れます。

    ちゃんとオチをつけるのは難しいです。

    いつも勉強になります!

  • 第1話への応援コメント

    秋の日の、ほわっとするようなひと時ですね。
    お抹茶もいいけれど…濃い目に淹れた熱いほうじ茶もいいかなあ…

    作者からの返信

    茶ヤマさま こんにちは!

    ほうじ茶ですか!
    確かに良い……。

    現実はそんな丁寧な暮らしはしていなくて、年中水出しの麦茶一択だったりします。

    おやつに合わせて飲み物を変えたり、お皿に気を使ったり、そんな生活憧れます。

    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    いっさいとっ散らかることなく、最短コースでお題の三語を拾って、ほっこり幸せな散歩に仕立てるのがとってもウマい、プライスレス、といった感じですw

    作者からの返信

    森村慈夢さま

    優しいコメントに救われます!

    ちゃんとした作品を書きたいけど、書けない自分がいまして。

    とりあえず何かしら書いた方がいいのか……って、ぐるぐる。

    優しいお言葉いただいて、
    やっぱりちょっとでも書こう、という気持ちになりました。

    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    その先で焼き芋も買っちゃって
    両手にぷらぷらしたりなんかしてね…
    最高なお散歩♡

    作者からの返信

    いつきちさま、こんにちは!

    スーパーで売ってる焼き芋、あれって侮れない美味しさですよね。

    焼き芋ってグラムで売ってたりするから、それこそ高くつくことあるけど、スーパーなら安心。

    和菓子と焼き芋、両手にぷらぷらは至福ですね。

    焼き芋にバターを添えたりすると、もう悪魔の食べ物です(((o(*゚▽゚*)o)))

  • 第1話への応援コメント

    執筆、お早いですね。
    和菓子屋ですか……うちの近くにあったかな……
    そんな感じがします。意外と安かったりするんですよね、専門のお店は。

    作者からの返信

    床擦れさま、こんばんは

    執筆なんて、そんな大層なものでは……ごにょごにょ。

    床擦れさまの30分ミッションは、すごいですよね。
    あの文章がさらさらと出てくるのが不思議です。

    和菓子も洋菓子も大好きです。

    お腹空いてきました……

    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    濃い目の煎茶かお抹茶かなあ。

    作者からの返信

    かっぱあたまさま、
    コメントありがとうございます!
    嬉しいです

    濃いめの煎茶か、お抹茶。
    間違いないですね!

    最近、急須でお茶を入れることが少なくなって反省です。

    あー、あったかいお茶が飲みたくなりました。

  • 第1話への応援コメント

    え? と思ったら三題噺だったんですね(^▽^)
    すごくリラックスした感じが伝わるスナップショット。
    あと、きんつばが美味しそう。

    ちなみに僕は和菓子とコ-ヒ-はできない派です(>_<)

    作者からの返信

    フリークスさま、こんばんは!

    和菓子と珈琲。
    ダメですか……。
    クリーム挟んであるどら焼きとかでも?

    いや、そんな無理強いしなくていいんだった。笑

    短い話でごめんなさい。
    ぜんぜん、何も書ける気がしなくて。

    三題噺のお題見たら、これならいけるか? って出しちゃいました。

    コメントありがとうございます!