第12話 三百枚を抱えてへの応援コメント
一刻も早く国外に逃げちゃえ
外国の都市にいって修理屋を始めるのがいいんじゃないかな。
柵の魔石代すら出さないような村にいても、村長や村人に都合よく使われるだけだぞ。
作者からの返信
たくさんコメントありがとうございます。しっかり感情移入して読んでくださってる気持ちが伝わってきます。
今後ともよろしくお願いします☺️
第11話 獣除けの柵への応援コメント
なんで、村長に魔石代を請求しないの?
「異常なし」は、彼の悪い癖だなw
第6話 五年ぶりの灯台への応援コメント
なぜ、だれも掃除すらしようと思わなかったんだ…
不穏な終わり方がとても気になります
第2話 何もかも壊れている村への応援コメント
あ~
最後に修理や交換したときも最後に「異常なし」と書いてしまうノエルの記入の仕方はよくない。
修理、交換した結果、通常通り動いたわけで、「異常なし」ではく、「異常か所を修理済み」が正しい書き方に思う。
しかし、この世界の一般人にはメンテナンスや修理という概念がないのだろうか?
編集済
第1話 何もしていない男への応援コメント
保守点検の意味がわからない無能な役所
メンテナンスせずに動き続けるシステムはあり得ず、日常的な保守点検ができているから、故障したときの修理も可能になるんですけどねえ。
一人の独断で部署の存続を決められてしまうのは、組織運営としてダメだと思うのだが……
この都市の崩壊も秒読みに入ってしまったのですな。
第12話 三百枚を抱えてへの応援コメント
帳簿いじって誤魔化そうとするけどプロの目からみたら知識はあっても本職でない人が急にいじった帳簿なんて改竄バレバレですな。そうなってくると普通のミスの所も改竄を疑われそう。
作者からの返信
課長は追い込まれましたね。ここからどうなるか......
引き続きよろしくお願いします☺️
第11話 獣除けの柵への応援コメント
最後は課長、村に来て土下座でもするんですかね^_^
更新ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
いつもありがとうございます😊
この課長は本当に困ったやつですねえ
第1話 何もしていない男への応援コメント
工場仕事してる身としては色々「あー…」となってしまう展開すぎてノエルが不憫というか、そもそも現場知らない人間が勝手に動かすなというか…
まぁ解雇した国が悪いので、ご丁寧に引継書まで作ってたノエルに過失は無いし自由を謳歌してほしいですね。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます😊
ノエルはここから自分の道を歩いていきます
第1話 何もしていない男への応援コメント
「異常なし」で埋まった記録帳こそ壊れる前に直してきた十年の証なのに、帳簿の上では「何もしていない」になってしまう皮肉が切なかったです。解雇通知を前に天井を見上げて、今夜の分岐盤を心配するノエルさんが私は好きです。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!
ノエルいい奴ですよね。わたしも好きです^_^
第12話 三百枚を抱えてへの応援コメント
一気に読んでしまいました。今まで読んだAI小説の中で一番面白いです。この先に期待しております。
作者からの返信
ありがとうございます!!
そんなふうに言っていただけてとても嬉しいです☺️
今後とも良心的な小説をAIとともに作っていこうと思います。