第2話著作権もセンシティブ?への応援コメント
公開と利用をOKしているクトゥルフ神話まで規制したら……。
神話全般がダメになるのかな?
歴史や公開された研究、新聞などと同じく、あのコズミックホラーは【事実(半分マジ!)】なので、引用しても構わんよ。ってスタイルらしいけど。
……あ! 触手プレイの方で引っかかる?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そもそも、神話というワードさえ、宗教上、NGの方もいるかもしれません。
そういう人の中には過激派がいるのでインターネットによるグローバル展開も考えようですね……。
触手はペットですと注意書きしておけばよろしいか、と。
ほら、大好きな飼い主と犬がじゃれている感じです。
なお、実行しても私は責任をとりません。
そんなふうに曖昧にするとどこまでも広がる地平線のように言い訳の距離が広がっていくわけですね。
「まるで漂白剤をぶちまけた世界です。」
いいフレーズですね。使わせてください。
○○をぶちまけた世界
いろいろ当てはめて映像を思い浮かべると面白い
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そうですね。
~をぶちまけた世界というフレーズはかなり、小回りが利く表現か、と。
ぽっと出の~並みの応用度です。
第2話著作権もセンシティブ?への応援コメント
何でもかんでも縛りを設けたら、カクヨムから離脱する人間が生まれると思いますね。
運営に一言言うなら、「広告もセンシティブなものを排除しろ」だね。めちゃくちゃ感動系とか、推理小説を読んでいるときに、エッチなソシャゲの広告があったら、気分悪くなるんじゃないかな?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
広告の仕組みがどうなっているか、わからないけど、少なくともその小説に相応しい広告をプログラムで組んで制御できるとは思うんだよね。
そうすると余計にお金と時間はかかるけど、そうしてでもするべきだと思うよ。
または広告以外でも収入源を考えて、脱広告を目指すのもあり。
サイトを養殖場にしているのだから。
賞の拾い上げよりもこれがあることでずいぶん、編集者の物書きを見つける方法は広がったはずだ。
人間には基本的に欲求がある。
欲望こそが、創作の源泉といっても過言ではない。
承認欲求。知識欲。征服欲。物欲。性欲。
問題は、倫理道徳なく、欲望のまま現実世界で暴力をふるう一部の頭のおかしい人たちのせい。殺人表現にインスピレーションを感じて、興味本位に現実でも殺人を行うとか。いじめたら気持ちよかったから、自殺にまで追い込む、とか。他人の心情を考慮せず8.6バズーカするとか、ハーケンクロイツマンセーするとか。
普通の人間は脳内で想像したとしても現実には行わない。
ほんと、コンプラやセンシティブがどんどんおかしな方向にいくのは一部の頭のおかしい人のせい!
と、名前自体がセンシティブな豚が通ります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
フィクションをフィクションと見ないのは活動家しかいません。
みんなは漫画や映画、アニメ、ドラマでなんとなく、フィクションはフィクションなのだと学びます。
そして、活動家さえ本当はフィクションはフィクションだと知っています。
彼らは表現を武器にしたいんですね。
自分の主張を通して利益にしたいのです。
まぁ、純粋に主張している方もいますので半分は、としておきましょう。
また、個人でもタイトルくらいは小学生が読んでも大丈夫なくらいにして、あらすじで年齢制限という言葉を示しましょう。
あとは読んだ人間の責任だ。
そういった責任がないような気がするのよね。
無味乾燥な味無しガムになりますね…
歴史物なら、ギリセーフ?
仮想世界なら…?
逆にギリを責める風潮に?
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
歴史物でも子孫が生きていた場合、トラブルになるかも。
仮想世界でもそこにロンギヌスの槍とか出したら宗教関係者から……。
考え始めると何も書けなくなるので、クレームが来たらその時はその時。
運命を受け入れましょう。
第2話著作権もセンシティブ?への応援コメント
……そこまでではないと思うのだけど……と、
思いながら拝読いたしましたが、
これは、あくまでも極端に全振りした仮定論でしょうか(あくまでも主観です)
経営さまがわのジレンマも配慮も、ちゃかしながら推し量っておられるように感じられました。
なにをよしとするか、読みたいか、どこから不快をおぼえるか、どこまで許せるか、スルーできるかという感覚、嗜好趣向はそれぞれで、
老若男女、変人も通人も感覚仙人も病人も存在するのが現実。
お邪魔してのコメント、失礼いたしました。
はき違えているかもしれないです😶🌫️💦
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
センシティブなんて単語を使った時点で色んな解釈が生まれるけど、それぞれに事情があり、仕方ない。そもそも、世界なんて曖昧なものだしなぁという話ですね。
その事実に対する人間全てを皮肉っています。