第4話 パーフェクト・ラブレター講座への応援コメント
もう最高。
なんかね。
俺もなんかアンドロイドと人間の恋を描いたんだけどね。
うまくハッピーエンドに着地できなかったのね。
ハッピーエンドにしたいなとは思ったは思ったけど
構造の壁を克服することが出来なかったのね。
さんざん冒頭では馬鹿にされてたけど
相手に心をこめて手紙を書くということは本当に尊くて。
とうぜんよっちゃんの最初の手紙は失敗するんだけど
(僕はまだ負けていない! これはまだ練習だ。失敗して当然なんだ!)
ここに辿り着くのね。
人を愛するということは心に火が生まれることで
人に恋するということは心の火を育てることで
火傷することも
消えてしまうことも
別の火がつくこともあるけれど
火に振り回される人間というのは
どうしてこんなに愛しいのでしょう。
自分の中にある色々な小さな火をとても大事にしたくなる物語でした。
ありがとうございました。
第3話 善彦、レジャーに出掛けるへの応援コメント
山田太郎よいやつ過ぎる!!!
絶対面倒見の良いやつじゃん!博愛主義者じゃん!
「次は一体なにが起きるのだろう」と
密かに胸を躍らせるようにすらなったのなら
暴風雨の後の虹の美しさが映るようになったのなら
もう良知善彦君は安心ですね。
「ああ、太郎は本当にすごい奴なんだ!」
(僕なんかには到底もったいない、最高の友だちだ……)
この台詞はもうもううれしくなってしまいます。
もう行ける!もう行けるよ!良知善彦君!
七難八苦よ!彼を成長させ恋を実らせたまえ!!!
作者からの返信
太郎は……作中でも言われて通り、善彦とは別のタイプの変人です。そして、それが社会と上手いこと噛み合ったタイプなのです。
ーーとは言え、彼も最初から人気者だったわけではなく、それなりに苦労と成長と重ねて現在に至ったのです。
善彦はその逆ですね。努力家の天才に見えて、その実、自分にとって一番大切なものから逃げ続けた、怠け者だったのです。
だから、本物の苦難にであって、始めて成長できたのです。
第2話 善彦、翻弄される。への応援コメント
必死過ぎる懸命さが想い人を笑わせたのは熱い!!!
(あれ?でも、わらったということは?もしかして?)
欠点をさらけ出す彼女に
「それなら、僕も同じだ!!」
これが言えたらもう良知善彦君は安心ですね。
愛よ!恋よ!理性を壁を超越しろ!!!
作者からの返信
ここまで、善彦には恋(Like)と愛(Love)の違いが分かっていなかったのです。
知能は高いけど、知恵が足りなかったと言うわけです。
それが少しずつ変わってくるのが次のお話なのです。
第1話 善彦、ラブレターを書くへの応援コメント
最高の一話!
もうめちゃくちゃ面白いです。
良知善彦というキャラが凄く面白い良い最高で空前絶後ですね。
Ta'n persoon Yoshihiko Rachi ard-chreeagh, ard-chreeagh, as ard-chreeagh.
(僕はまだ負けていない! これはまだ練習だ。失敗して当然なんだ!)
このセリフは最高です!
こんな面白い物語に出会えたことに感謝です!
作者からの返信
読んでくださって、ありがとうございます!
私も山田さんみたいな読者に出会えて本当に幸運です!
第4話 パーフェクト・ラブレター講座への応援コメント
起承転結がしっかりしてて大変良かったです。
単一価値観から幅広く世界を見られるようになった主人公に好感をもてます。
作者からの返信
ありがとうございます!
起承転結はプロット作りの時、いつも気を付けているポイントです!
第4話 パーフェクト・ラブレター講座への応援コメント
面白かったです。結構嫉妬の部分を書いていますね。そして、僕は決めました。ラブレターは一生書かないことを。
作者からの返信
ええぇぇーーΣ(*゚Д゚*)Σ(゜Д゚ )( ゜Д゜;)
読んで下さってありがとうございます!
で、でも、ラブレターは大事ですよ!
私もそれで今のパートナーを捕まえました!
結婚とお見合いが面倒くさくて、母に代筆してもらったのが後でバレて、今だにネタにされていますが!
第4話 パーフェクト・ラブレター講座への応援コメント
怒涛のラスト!
山田の結婚相手は想像できたけど、
そう来ましたか!
面白かったです!