2026年11月5日 22:39
壬生新選組ツアーの記録・全四編への応援コメント
『株式会社新選組』に続いて、こちらも読ませていただきました。山南さんと良誉さんが同じ家紋をきっかけに親しくなり、最後には良誉さん弔うことになる。二人の縁が感じられて良いなと思いました。一方、壬生寺の災難は愉快ですね。新選組が西本願寺に移って、ようやく大砲の音から解放されると思ったら、訓練場はそのまま。新選組も地元の人たちから見ればずいぶん困った集団だったのでしょうね。史跡に残る小さな逸話から、当時の人々の暮らしを想像する楽しさが伝わってきました。私も近畿住まいで比較的容易に史跡に行けるので、そういう楽しみ方をしたいなと感じました。
作者からの返信
壬生新選組ツアーの記録・全四編にも丁寧なコメントありがとうございました‼️こちらはツアーのメモ代わりに学芸員さんから新しく聞いた話を基に自分なりの解釈で短編として書いたものなので、こうしたコメント頂けて嬉しく思います。やはり自分で行って聞く話は作品を書くうえで大切だとあらためて思いました。ぜひ、史跡をたずねてくださいね! 改めてありがとうございました‼️
2026年10月31日 10:37
こんにちは。企画から来ました。新選組に関するお話をテンポよく描かれていますね。とても読みやすくて良かったです。お互いに執筆頑張りましょう。
わあ‼️ 嬉しいコメント、ありがとうございます‼️私が軽く読みやすい小説が好きなので、書く作品もそういうのにしています。お互い頑張りましょう‼️
壬生新選組ツアーの記録・全四編への応援コメント
『株式会社新選組』に続いて、こちらも読ませていただきました。
山南さんと良誉さんが同じ家紋をきっかけに親しくなり、最後には良誉さん弔うことになる。二人の縁が感じられて良いなと思いました。
一方、壬生寺の災難は愉快ですね。新選組が西本願寺に移って、ようやく大砲の音から解放されると思ったら、訓練場はそのまま。新選組も地元の人たちから見ればずいぶん困った集団だったのでしょうね。
史跡に残る小さな逸話から、当時の人々の暮らしを想像する楽しさが伝わってきました。私も近畿住まいで比較的容易に史跡に行けるので、そういう楽しみ方をしたいなと感じました。
作者からの返信
壬生新選組ツアーの記録・全四編にも丁寧なコメントありがとうございました‼️
こちらはツアーのメモ代わりに学芸員さんから新しく聞いた話を基に自分なりの解釈で短編として書いたものなので、こうしたコメント頂けて嬉しく思います。やはり自分で行って聞く話は作品を書くうえで大切だとあらためて思いました。ぜひ、史跡をたずねてくださいね! 改めてありがとうございました‼️