2026年10月28日 14:39
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(41)】『赤い炎の女』(原案:桑田佳祐)<「ベターデイズ」と「静御前」の物語-③>への応援コメント
こんにちーだ(^^)/意外と…覚えているようで忘れている…忘れているようで覚えている…ああ…モリさんね、モリさんヾ(・∀・)ノ“ジェロニモ”でしたっけ?バイト…カラオケ…タカシ…ベターデイズ…この流れは覚えておりますよ♪横浜のバーの出逢い…あれ? 静御前さま…そこに出て来たかな?と思っていたら…違った!マリリンでした(笑)あ~あ…『ファンの集い』…つまり…ナナ先生は餌で“ブッダのように…”は、撒き餌。静御前さまの目的は最初からユウコだったのですね。ナナ先生…完全に静御前さまから支配されていますね。僕も…とても辛くて哀しいことがあったから…ああいうのを書いているんですけどね(-ω-)/そして同じく…今連載中の【風の向こう側】が終ったら…これ以上、何も書けないかも…だから…【藍色の月 完全改訂版】から、また繰り返す予定です。「ずっと逢いたかったって…。私の事を知ってたんですか?」「ええ、そうよ。前々から、ずっとね…」「この女(ひと)…何で、私の事を知ってたの?」私は、ゾッとしてしまった。このクダリ…僕にとっては…ローザさんですね。ずっと前から僕のことをご存じだったと…まぁ僕の場合は、そ~んな不可思議摩訶不思議の世界では無くて…「そんなケースもあるでしょうね」くらいでしたけど。『物凄い美貌の女(ひと)』の『鬼の形相』って…文字だけ読むと、正反対過ぎてあり得なさそうですが…僕それ…見たことあるかもです。どなたの…どんなシーンだったか…法政さんなら、おわかりになるかもしれません。ヒント:ローザさんではないです。「そうよ。私は、あんたよりもずっと前から、彼の事を知ってたんだから…」これ…他の小説でも描かれている『彼とのこと』が前提なのであれば…「前から知っていた」どころではない『深い仲』でしたよね。でもまぁユウコさんからすれば、ソンナコトあんまり関係ないか。『今』ステディなのは、ユウコさんなのですからねぇ。ウチのさゆりさんも…ローザさんとは結構ニアミスだったんですよ。ローザさんとのことがあったのって…さゆりさんと出逢う、たったの1ヶ月前でしたからね。ほらね? 出逢ったのが先か後か…どんだけ深い仲だったかなんて、関係ないでしょ?ユウコさん…「貴方…。貴方の心の中には、やっぱり別の女(ひと)も居たのね…」って言われましても…居ますよ…いらっしゃいますって。特に男性脳は『別フォルダ保存』なのですから。続き…お待ちしておりますヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメント有り難うございます!!「モリ」さんのエピソード、覚えていて下さって、有り難うございます(笑)。れいさんのおっしゃる通り、「モリ」さんは、原由子さんの高校時代の親友で、原さんと「モリ」さんが、「ジェロニモ」というユニットを組んで、活動していたのですよね。「ベターデイズ」のユウコさんは、フィクションではありますが、ユウコの高校時代の親友が「モリ」さん…というのも、勿論、本物の原由子さんのエピソードからの引用ですね!ユウコが、横浜のバーで出逢った女(ひと)…そうです、そこで出逢ったのは、「静御前」ではなく、マリリンでした笑マリリンも、不思議な女(ひと)ですが、彼女の「不倫の恋」のエピソードを元に、ユウコも曲を作る事が出来たという事で…。ユウコの恋人の「彼」も、「静御前」との出逢いをキッカケとして、曲を作った…という事が有りましたよね。ですから、「恋」のエピソードが、作品を生み出す事に繋がる…という経験が、「彼」にもユウコにも有った…という事を、描かせて頂きました。実際に、「恋」のエピソードが作品作りに繋がるという事は、大いに有ると思いますね。私も、事実そのままではないにしても、自分の実体験が小説の創作に反映されたりしてますからね(笑)。そして、ナナさんのエピソードと、「ベターデイズ」の物語を繋げる…という構想については、何となく、思い描いていましたが、ナナが「夜桜お七」という作家になって、そんな彼女の前に「静御前」が現れた…という段になってからは、もう完全に、そういう構想の下で書かせて頂いております。そして、ユウコと「静御前」は、実は一度も会った事が無かったけど、本作の『赤い炎の女』で、遂に初めて対面したんですよね。これは、いつかは書きたいと思っていたシチュエーションだったので、実際に、二人の「対決」を描く事が出来て、作者冥利に尽きましたね!笑>『物凄い美貌の女(ひと)』の『鬼の形相』って…文字だけ読むと、正反対過ぎてあり得なさそうですが…僕それ…見たことあるかもです。どなたの…どんなシーンだったか…法政さんなら、おわかりになるかもしれません。ヒント:ローザさんではないです。↑こちらは、『淡墨の深層』の、あやさんでしょうか?れいさんが、あやさんから、こっぴどく拒絶されてしまった場面…かなり、ショッキングでしたから…。一度は、心が通じ合った相手から、あんな風に拒絶されてしまったら、ショックですし、悲しいですよね…。そして、「恋」に関して言うと、男性脳は「別フォルダ保存」で、女性脳は「上書き保存」だって、よく言われますよね…笑少なくとも、私に関しても、やはり「別フォルダ保存」かなと思います(笑)。…という事で、「『ベターデイズ』と『静御前』の物語」シリーズは、まだまだ続きますので、宜しくお願い致しますー!
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(41)】『赤い炎の女』(原案:桑田佳祐)<「ベターデイズ」と「静御前」の物語-③>への応援コメント
こんにちーだ(^^)/
意外と…
覚えているようで忘れている…
忘れているようで覚えている…
ああ…
モリさんね、モリさんヾ(・∀・)ノ
“ジェロニモ”でしたっけ?
バイト…カラオケ…タカシ…ベターデイズ…
この流れは覚えておりますよ♪
横浜のバーの出逢い…
あれ? 静御前さま…そこに出て来たかな?
と思っていたら…
違った!
マリリンでした(笑)
あ~あ…『ファンの集い』…
つまり…ナナ先生は餌で“ブッダのように…”は、撒き餌。
静御前さまの目的は最初からユウコだったのですね。
ナナ先生…完全に静御前さまから支配されていますね。
僕も…とても辛くて哀しいことがあったから…
ああいうのを書いているんですけどね(-ω-)/
そして同じく…今連載中の【風の向こう側】が終ったら…
これ以上、何も書けないかも…
だから…【藍色の月 完全改訂版】から、また繰り返す予定です。
「ずっと逢いたかったって…。私の事を知ってたんですか?」
「ええ、そうよ。前々から、ずっとね…」
「この女(ひと)…何で、私の事を知ってたの?」
私は、ゾッとしてしまった。
このクダリ…僕にとっては…
ローザさんですね。
ずっと前から僕のことをご存じだったと…
まぁ僕の場合は、そ~んな不可思議摩訶不思議の世界では無くて…
「そんなケースもあるでしょうね」くらいでしたけど。
『物凄い美貌の女(ひと)』の『鬼の形相』って…
文字だけ読むと、正反対過ぎてあり得なさそうですが…
僕それ…見たことあるかもです。
どなたの…どんなシーンだったか…
法政さんなら、おわかりになるかもしれません。
ヒント:ローザさんではないです。
「そうよ。私は、あんたよりもずっと前から、彼の事を知ってたんだから…」
これ…他の小説でも描かれている『彼とのこと』が前提なのであれば…
「前から知っていた」どころではない『深い仲』でしたよね。
でもまぁユウコさんからすれば、ソンナコトあんまり関係ないか。
『今』ステディなのは、ユウコさんなのですからねぇ。
ウチのさゆりさんも…ローザさんとは結構ニアミスだったんですよ。
ローザさんとのことがあったのって…さゆりさんと出逢う、たったの1ヶ月前でしたからね。
ほらね? 出逢ったのが先か後か…どんだけ深い仲だったかなんて、関係ないでしょ?
ユウコさん…
「貴方…。貴方の心の中には、やっぱり別の女(ひと)も居たのね…」
って言われましても…
居ますよ…いらっしゃいますって。特に男性脳は『別フォルダ保存』なのですから。
続き…お待ちしておりますヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
「モリ」さんのエピソード、覚えていて下さって、有り難うございます(笑)。
れいさんのおっしゃる通り、「モリ」さんは、原由子さんの高校時代の親友で、原さんと「モリ」さんが、「ジェロニモ」というユニットを組んで、活動していたのですよね。
「ベターデイズ」のユウコさんは、フィクションではありますが、ユウコの高校時代の親友が「モリ」さん…というのも、勿論、本物の原由子さんのエピソードからの引用ですね!
ユウコが、横浜のバーで出逢った女(ひと)…そうです、そこで出逢ったのは、「静御前」ではなく、マリリンでした笑
マリリンも、不思議な女(ひと)ですが、彼女の「不倫の恋」のエピソードを元に、ユウコも曲を作る事が出来たという事で…。
ユウコの恋人の「彼」も、「静御前」との出逢いをキッカケとして、曲を作った…という事が有りましたよね。
ですから、「恋」のエピソードが、作品を生み出す事に繋がる…という経験が、「彼」にもユウコにも有った…という事を、描かせて頂きました。
実際に、「恋」のエピソードが作品作りに繋がるという事は、大いに有ると思いますね。
私も、事実そのままではないにしても、自分の実体験が小説の創作に反映されたりしてますからね(笑)。
そして、ナナさんのエピソードと、「ベターデイズ」の物語を繋げる…という構想については、何となく、思い描いていましたが、ナナが「夜桜お七」という作家になって、そんな彼女の前に「静御前」が現れた…という段になってからは、もう完全に、そういう構想の下で書かせて頂いております。
そして、ユウコと「静御前」は、実は一度も会った事が無かったけど、本作の『赤い炎の女』で、遂に初めて対面したんですよね。
これは、いつかは書きたいと思っていたシチュエーションだったので、実際に、二人の「対決」を描く事が出来て、作者冥利に尽きましたね!笑
>『物凄い美貌の女(ひと)』の『鬼の形相』って…
文字だけ読むと、正反対過ぎてあり得なさそうですが…
僕それ…見たことあるかもです。
どなたの…どんなシーンだったか…
法政さんなら、おわかりになるかもしれません。
ヒント:ローザさんではないです。
↑こちらは、『淡墨の深層』の、あやさんでしょうか?
れいさんが、あやさんから、こっぴどく拒絶されてしまった場面…かなり、ショッキングでしたから…。
一度は、心が通じ合った相手から、あんな風に拒絶されてしまったら、ショックですし、悲しいですよね…。
そして、「恋」に関して言うと、男性脳は「別フォルダ保存」で、女性脳は「上書き保存」だって、よく言われますよね…笑
少なくとも、私に関しても、やはり「別フォルダ保存」かなと思います(笑)。
…という事で、
「『ベターデイズ』と『静御前』の物語」シリーズは、まだまだ続きますので、宜しくお願い致しますー!