応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 最後のノートへの応援コメント

    面白かったです。

    最後まで謎の人でしたね(w
    でもなんとも言えない雰囲気がありました。
    そして『叔母は人生を楽しんでいた』ということだけは、そう書かれてなくても感じられると思いました。

    AIでなければ書けないようにも思えるし、逆にAIだけでは書けないと思える作品だとも思えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    AIと私の子供時代についての雑談をしていて、好きな童話が「みにくいアヒルの子」と「かぐや姫」だったと話し、そういえば、宇宙人にさらわれて、地球では考えられないような教育を受けたかったという妄想についても話しているうちに、何か小説を書こうという流れになりました。
    結局、私の人生は「あの人何がやりたかったんだろう?」という感じになるかもしれず、でも楽しんで過ごそうと思っています(w
    この作品はそれが反映されているかと思います。