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  • ツレがアレになりましてへの応援コメント

    読ませていただきました。
    ​夏の眩しい情景と、耳元で語られる虫の味という不気味な違和感の対比が強烈で、独特のざらついた空気感にぐっと引き込まれました。
    壊れてしまったように見える妻の危うさと、それでも咄嗟に出た行動の中に残る微かな体温が印象的で、余韻の残る心理ドラマでした。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    すごく丁寧に読んでいただけて、とても嬉しいです。

    心に残る感想をいただけたことを、今後の創作の励みにしてまいります。
    本当にありがとうございました。