第1話 「面白い小説を書けば読まれる」などと勘違いするのはやめろへの応援コメント
す……すごいものを読んでしまった…
そう言う世界なのかと納得してしまいました。
なんとも世知辛い世の中ですが、これが現実なんですね…
そう思うと応援して下さったり、コメント残してくださったり、続けて読んでくださる方がいかに大切か身に染みました
第2話 『読者』の読みたいものを書けへの応援コメント
『巨人の肩に乗る』、なるほどなと思いました。自分が書きたい物語を書くのも良いですが、書きたいものと読まれるものは違うんだな~と思わされてる今日この頃です。
素直に、素材の調理の上手さに脱帽です。
ネタを並べるだけじゃなく、煽りとキャラ口調できちんと「小説」にしてるのが上手い。
内容も、初動の遅い当方としては参考に……
したくても出来ねぇ〜(´﹀`)ノ
作者からの返信
6話まで読んでくださってありがとうございます。
4話まで読んだあたりで、「ほら、読んでるだろ?今」
ってのと、ここまでにたくさん自分の小説を例に出して、
「読まれないけど面白い名作」を読んでもらう方法
みたいなのを実践形式で「なるほど」と思ってもらう設計なので、お褒めいただいて嬉しいです。
第2話 『読者』の読みたいものを書けへの応援コメント
むむむ、相当斜め上のテンプレやっていたが、
ガチガチのテンプレやってみるか……
そういえば自分で読むのは異世界テンプレ大好きだ。
独自性出す前に10万文字完結ぐらいで
一作ぐらい行ってみるかな……
今の完結したらゴリンゴリンの行ってみよう
多分書きたいのそれだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それこそ模写でもいいし、公開しない前提であれば、一番好きな小説をカクヨムに投稿する前提で、下書きにして分割してみたりしてもいいかもしれませんね。
私は最初、ドクターストーンの一話を文字起こしして驚きました。
会話だけでキャラもわかるし、ストーリーもわかるし、何より面白い。
さまざまな方法で前に進んでいきましょう!
第2話 『読者』の読みたいものを書けへの応援コメント
続けて来てしまいましたw
どうしましょうw
テンプレに無いものを書いてしまっている…
いや、探してみようかな…きっとあるはず…