(-_-)「……ふむとふむ」(謎言語)
成程、こんな企画か……
部外者が口を出すとすると、応募方法が明記されていないのが球に傷である。
恐らく小説として応募するか、応援コメントにするかの二択なのだろう。
(^p^)「気落ちせず頑張りましょう」(深夜テンション)
とりあえず、応援コメントでの応募としましょうか。()
以下、定型分(テンプレート)を用いた回答
〜〜〜〜
【Q1】どっち寄りですか?(①マルチタスク ②シングルタスク)
→①マルチタスク(作家)
【Q2】ご自身のスタイルを、キャッチコピーのように表すと?
→二兎追い三兎目へ・気儘書き型
【Q3】どんな時に、そのスタイルを実感しますか?
→完結させようと思った作品があっても十万文字あたりで躓き、他の作品を新たに書き出す時が多い
【Q4】そのスタイルで行き詰まった時、どうしますか?
→その時はお終い( ^p ^)/
打開策としては今まで書いてきた話を現代化改修……つまり表現等の見直しを行い、適当な伏線を後付けし、途中からでも良いので無理矢理付け加える。
【Q5】スタイルが一番よく出ている作品は?(作品名・URL)
→
ヤベーヤツが現れた。〜カオスな世界に平穏は似合わないんじゃないか?https://kakuyomu.jp/works/822139841645865636
(後付けに、後付けを加え続けた作品、本筋が見え辛いうえにテキトウなので読めたものではない)
後は未完結の作品や、一章で完結したままの作品
(途中なのに放ったらかし、だが読める)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小説として立ち上げ、自主企画に応募するのが、正式なルートになりますが、が書ききれておらず、申し訳ありません。
もちろん、応援コメントからでも大丈夫です。ラスト、簡単ですが集計させていただき、参考にしたいと思います。
ご参加、本当にありがとうございました!
【回答例】尾岡れき編への応援コメント
>切り替えは短編の創作、詩作、エッセイ
そうだったのかと納得です!
小説以外にもいろんなジャンルの創作をされていて 本当にすごいなと思っていました✨️
作者からの返信
綾森先生、いつもありがとうございます!
もう、褒めすぎです。そんなんじゃなくて💦
書きグセをつけておかないと、本当に書けなくなりそうで。
だから、忙しい時こそ、300字でも、一句ても良いから書く。そんな感覚でした。
まぁ、下手な豆鉄砲だったり、広く浅くだだたりしますが。綾森先生にそう言っていただけたから、有頂天です✨️