2026年10月29日 19:45
1話完結への応援コメント
saitosekaiさんの『死神の死に方』を読ませていただきました。ミホオがお釜になり、炊飯してるの笑えました。そして、死神って案外あっけなく死ぬんだなあ、と思いました。死神のノートが地上へ落下、『DEATH NOTE』じゃなくてよかったです。追記、拙作へのレビュー感謝します。
作者からの返信
コメントありがとうございましたm(_ _)m人間界のセオリーだと、鉄は溶かされて終わる。そのセオリーは死神界には無いんですね。物なんて食べないし、お釜なんか知らないし。例えば、的に向かって矢を放つ。真っ直ぐ確実当たる方向に矢が飛んでいるとして、的に10センチという位置になったとします。その10センチを半分、5センチ、その半分2.5センチ‥永遠に割り切れるんです。0.00000000000‥‥限りなく的に近づいても、永遠に割り切れる数字が存在するけど、やはり的に当たる。それは速度があるから、物理的に当たると言う答えです。死神界は数学的、人間界は物理的、見ている世界が違うのですね。なんかマニアックに語ってすいません💦おやすみなさい。
1話完結への応援コメント
saitosekaiさんの『死神の死に方』を読ませていただきました。
ミホオがお釜になり、炊飯してるの笑えました。そして、死神って案外あっけなく死ぬんだなあ、と思いました。
死神のノートが地上へ落下、『DEATH NOTE』じゃなくてよかったです。
追記、拙作へのレビュー感謝します。
作者からの返信
コメントありがとうございましたm(_ _)m
人間界のセオリーだと、鉄は溶かされて終わる。そのセオリーは死神界には無いんですね。物なんて食べないし、お釜なんか知らないし。
例えば、的に向かって矢を放つ。真っ直ぐ確実当たる方向に矢が飛んでいるとして、的に10センチという位置になったとします。その10センチを半分、5センチ、その半分2.5センチ‥永遠に割り切れるんです。0.00000000000‥‥
限りなく的に近づいても、永遠に割り切れる数字が存在するけど、やはり的に当たる。それは速度があるから、物理的に当たると言う答えです。
死神界は数学的、人間界は物理的、見ている世界が違うのですね。
なんかマニアックに語ってすいません💦
おやすみなさい。