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  • 鴨との遭遇への応援コメント

    爽やかなコメディ😊
    よりによってカエル推しの筑波山ってww
    小学生の頃にお土産で買った小さなガマガエルの置物。
    いまだに実家の棚に飾られてるのを思い出しました。
    そんな山の山道でモノホンに出会っちゃったのは、もはや神(鴨?)のお導きだったんだろうなぁ(*´∀`)♪

    ステキなお話でしたm(_ _)m

    作者からの返信

    こんにちはー!
    ご感想ありがとうございますー!ヽ(´▽`)/

    そう、筑波山は奴の宝庫......。
    土産物屋にもどこにもかしこにも奴がいる!!
    ひゃあ地獄!

    意外とああいうお土産ってずっと飾ってありますよね(笑)
    私も沖縄土産のシーサーがずっと棚にいます!

    楽しんでいただけて嬉しい限りです!
    お読みいただきありがとうございましたー!

  • 鴨との遭遇への応援コメント

    読みました!
    主人公の突飛な行動に、笑いました。
    鴨さんへの愛が伝わる伝わる……笑

    そして、ひとこと。
    会社のパソコンで執筆すなーーーっ☝️💦

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメントありがとうございます!

    笑っていただけて嬉しい限りです!
    鴨さんへの溢れ出る愛......伝わっちゃいましたか!(笑)

    そして一言謝罪をば。
    わぁー!ごめんなさーーーい!

    編集済
  • 鴨との遭遇への応援コメント

    こんばんは。
    拝読いたしました。とてもおもしろかったです!

    どんな風に描かれるのだろうと思っていましたが、鴨が出てきてほっこりしました(笑)

    哲学的にも思えるセリフがありましたね。

    ――『同じ地球に生きているんだから、同じ空気を吸ってるだろう』

    闇落ちしそうになった時に思い出したい言葉です。
    ハイルさんの元気はここから来ているのでしょうか。

    それにしても相変わらずの描写力の高さ。
    まるで登山しているように五感が刺激されます。

    ――夏樹は高鳴る鼓動を抑えながら山を一歩、また一歩と登り始めた。溝の深い、柔らかい靴底が地面をザリっと掴む。高度が上がるにつれ、高鳴る鼓動はただ酸素を求める動悸に変わり、ほんのり紅潮していた頬は高まった血流によって真っ赤になっていた。

    このころには夏樹が好きになっていました。

    最後のオチ、最高に好きです。
    鴨のお方のかわいらしさが伝わってきて、ケラケラ笑いながら読ませてもらいました。
    読後感がよく、続きが読みたいなあ、と思ってしまったほどです。
    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメントありがとうございますー!

    そりゃもう、鴨には出てきていただかなければ始まりません!
    ここだけの話、鴨は日本人なら誰でも思い浮かべることができるので、描写が楽で助かりました(汗)

    そうですね。
    憧れのあの人も、誰も彼も同じ空気を吸っていると思えば頑張れます!
    と思わせて、嫌なアイツもムカつく上司も同じ空気を吸ってるのでこの考えはダメです(笑)

    今回はコメディなのでさっくり読めるよう描写少なめだったんですけど、その中でも頑張りポイントに気付いていただけて嬉しいですー!ヽ(´▽`)/

    楽しんでいただけて、喜びのあまり私も踊り出しそうです!
    初めての現代もの、しかもバトルしないのでうまくまとめられるか不安だったので、温かいコメントをいただけてホッとしました!

  • 鴨との遭遇への応援コメント

    首もげるくらい頷きながら読みましたー!
    ついトイート見に行っちゃうの超わかります。
    あと主人公が「気持ち悪い自覚がある」って言ってるの、めちゃくちゃ笑いました🤣
    両生類は・・・🐸ですね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!

    トイート見ちゃいますよねー!
    そして我先にとリプライを送ると言う(笑)

    笑っていただけて嬉しいです!
    これで私のことも笑っていただけますね!(気持ち悪い自覚のある私)

    イエス、そいつです。
    私も死ぬほど嫌いで、その名を呼びたくもない気持ちを文に込めました......!!