2026年10月22日 08:57
星の郵便屋さんへの応援コメント
拝読いたしました。人間同士の手紙には、純粋な好意ばかりではなく思惑が込められているのでしょう。文明が発達するほど、その傾向は顕著かと思います。ただ滅びゆく星に好意だけを渡すのは、思いやりのある仕事に感じました。清濁併せ呑んで、せめて最期は美しい文面を見せる。葬送の美学の上に成り立っている気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。いつもお読みいただき感謝いたします☺️「思いやりのある仕事」「葬送の美学」と表現していただけて光栄です。差出人の真の意図は分からずとも、終わりを迎える星の住人の心を少しだけ救うことはできるかもしれない。そういった可能性を信じる誰かの気持ちから生まれたお仕事なのかな、とも感じます💫
2026年10月21日 22:54
何だか切なくなる仕事ですねー。最悪を避けるために、良いことも全部消してしまう……現実でも、そういう場面あるかもですね。面白かったです。
ご感想ありがとうございます。そして、いつもお読みいただき感謝いたします😊おっしゃる通り、こういった場面は現実にもありそうですよね……😢書きながら、レーンはこれから先も仕事を続けていくのかな? という別の心配もしてしまいました😅
2026年10月21日 20:31
面白かったですそういえば最近、どっかの星から電波が発されてるのを受信したってニュースがやってたような……
ご感想ありがとうございます。そのように言っていただけて、とても嬉しいです😊もしかすると、私が見たニュースも同じものかもしれません。宇宙の謎に思いを馳せながら書いてみました💫
星の郵便屋さんへの応援コメント
拝読いたしました。
人間同士の手紙には、純粋な好意ばかりではなく思惑が込められているのでしょう。文明が発達するほど、その傾向は顕著かと思います。
ただ滅びゆく星に好意だけを渡すのは、思いやりのある仕事に感じました。清濁併せ呑んで、せめて最期は美しい文面を見せる。葬送の美学の上に成り立っている気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
いつもお読みいただき感謝いたします☺️
「思いやりのある仕事」「葬送の美学」と表現していただけて光栄です。
差出人の真の意図は分からずとも、終わりを迎える星の住人の心を少しだけ救うことはできるかもしれない。そういった可能性を信じる誰かの気持ちから生まれたお仕事なのかな、とも感じます💫