心の内に秘める葛藤を、ご家族との交流や山登りを通して、人生の目標=小説という頂きを再設定しそこに挑む筆者様の直向な内なる想いが綴られています。『人生はアドベンチャー』山が有るからこそ谷が有る。まさにその通りだと思います。