ぶつかりおじさん・プレイヤー1への応援コメント
「ぶつかりおじさん」という社会的には疎まれる存在を、ゲームにしてしまうことや、それを育成ゲームの一つとして必死に育てようとしているという面白発想に一気に読み切りました。「ぶつかりおじさん」はゲーム内のイライラを上げていくゲームに対し、主人公がイライラを募らせながらもグッと堪えて最後は「お前は悪くない」と言う、その対比が面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふざけたアイディアのまま終わらせましたが、視点によっては、少年の情操教育にも効果がありそうですね。
ちょっとでも笑っていただけたのであれば幸いです。
ぶつかりおじさん・プレイヤー1への応援コメント
誰が晴彦くんに、こんなゲームを買い与えたのでしょう。
行けよ。輩が相手でもぶつかるんだよ。
そんなことを考えながら、ニヤニヤさせてもらいました。
作者からの返信
全部、読んでいただきありがとうございます。とても嬉しいです。
ーー行けよ。輩が相手でもぶつかるんだよ。
は、春彦くんの心理描写として入れたかったです。
少年とヤカラという語感の組み合わせがいいですね。思いつかなかったのが悔しいです。
ぶつかりおじさん・プレイヤー1への応援コメント
強制読み合い企画から来ました〜
かなり好きです
読み始めはなんぞこれ?ってなって、途中からずっとニマニマしながら読んでましたww
決勝で二人同時にスマホ取り出したのは笑いました