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    鏡と私への応援コメント

    鏡を見るところから始まり、淡々と語られていて深い不気味さがある作品でした。
    また、最後の締めの文章。「私は、それを笑顔だと思った」というところには、鏡の中の人物が終始何者なのか分からない不快感をより引き立てていると思います。
    これからも執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。励みになります。