第1話 紅葉の葉っぱへの応援コメント
都会へ行ってしまい、彼を忘れた裏切り者じゃないですか?
私の性格からすると、「一文字づつ書きやがって、面倒臭いことするな!」です。だから女の子にもてないのですよね?ロマンチックだと今さとってももう遅い(笑)。
歩けば1時間以上かかる中学に通っていましたが、自転車通学だったので、通学時間は20分程度でした。
作者からの返信
ふみや57博士🎓
そーなの。都会に出たら、男も女も違う世界に飲み込まれるんですよ。
うわー!博士🎓の無神経が出たーーー!
モテません!決定です。笑
中学から自転車🚲通学とは、博士🎓も田舎育ちですね。
第1話 紅葉の葉っぱへの応援コメント
ロマンティックっヾ(≧▽≦)ノ
映像としてめっちゃ美しいです。
たかし君が紺屋の子という設定も最高♪
ただ、空から見てる旦那さんの気持ちはちょっと微妙かも。
でもま、生きててそこに立ち会うよりマシか(^▽^;)
作者からの返信
フリークスさま
お立ち寄りいただきありがとうございます。
ちょいと最近、廃村の紅葉の里に行ってきたのです。
こんな所で再会ってのがいいなぁと思ってしまいました。
旦那さんはお空で違う女性とラブラブ🥰かもーー。笑
第1話 紅葉の葉っぱへの応援コメント
紅葉の裏に想いを込めた淡い恋心が素敵だなぁと読み進めていたら最後の最後で、名前が……廃村、先立たれた、川、色々不吉な事を想起してしまいます。
作者からの返信
彩津夜まおさま
お立ち寄りいただきありがとうございます。
いやー、あのー、昭和って激動だったんですよね。高度経済成長でイケイケどんどんで
所得倍増計画とやらで田舎から都会へと人は流れてしまいました。
若い頃はそれに乗っていくんですが、年齢を重ねていくと、ふと、子供時代の不便で何にもない生活を思いだすんですね。
第1話 紅葉の葉っぱへの応援コメント
葉書って確かもともと葉っぱの裏に字を書いたのが語源でもあった記憶があります。この秋口にとても情緒のある素敵なお話でした。やはり日本の四季はいいものですよね。いつまでも無くならないで欲しいものです。そしてお互いに人生を語り合える年月と仲ってのも、素敵ないい関係ですよね。それこそ容易に美空ひばりの川の流れのようにを思わせるお話の構成が、さすがと言わざるをえません。
とても良かったです(´・ω・`)👍️
作者からの返信
かごのぼっち師匠
日本の四季はどこかに行きそうですね。
山には山での暮らしがあってもいいのに。それじゃ暮らせないのはせつないことです。
時が過ぎて二人は何を語るのでしょうね。
ありがとう😊ございます。
編集済
第1話 紅葉の葉っぱへの応援コメント
主人公は幸せな人生を送ってハッピーなお話なのに、何故かしんみりと切ない気持ちになるのは何故でしょうね。
きっと更け行く秋が、ロマンチックでセンチな気持ちを誘うからなのでしょうか。
ステキなお話でした。
***「私は」「菜の花さんが」「大好きよ」と風船に文字の書かれた紙を結び付けて飛ばしてみました、紅葉の葉っぱの代わりにね。
菜の花さんに届いたらお返事が。 でも途中で意地悪な烏が風船を突っついたので、幾つかの風船が破れて落ちちゃって届いたのは・・・
「私は」「ローバさんが」「大」の文字。「大」の後の文字はフンで汚れて見えないな、ギャフン(駄洒落?テヘッ)
さて、ベランダでこれを拾ったローバは考え込んでしまった。
返事の内容だとすれば・・「私は」が重要なカギを握る。「は」ではなく「私も」であれば後に続く風船がみな破れ落下したとてモーマンタイ!
であるが、これはきっと「私は」「大嫌いよ」なんじゃね?と解して、号泣するローバ。涙し鼻水をたらしながらちょいと気取って
「あはれ秋風よ 情(こころ)あらば伝へてよ 老婆ありて窓辺にひとり文字を見つめて涙にくれる 」と言ってみる。 佐藤春夫「秋刀魚の歌」をもじってみました🙇🙇
**菜の花さん、博士が「一文字ずつ書きやがって、面倒なことするな」と書いてらっしゃいますので、ローバもつい調子にのってしまいましたスミマセン🙇🙇🙇
作者からの返信
ローバ姉さま
「私は、ローバ姉さま、大便を踏んで新品の靴がーーっ!」
なんちゃって。
ローバ姉さま、だーいすき╰(*´︶`*)╯♡でーす。
コメントがトンチがきいてて、あははは🤣ー祭りです。
コメントいただくと、るるん、ららん〜と鼻歌です。