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  • 一への応援コメント

    蒼埜さん、読ませていただきました!

    いやあ、リディアちゃん、可愛いですね(笑)
    ひっそり見つめているつもりが、木の張りぼてに隠れて追いかけていたら、そりゃ目立ちますって! しかも本人は完璧に隠れていたつもりなんだから、もう(笑)
    そしてアーくんも、あれだけ文句を言いながら結局は家まで送ってくれるし、愚痴まで聞いてくれるんですよね。

    特に好きなのは、「アーくん」と呼ばれるのを嫌がっているくせに、自分はちゃんと「リー」と呼んでいるところです。
    リディアちゃんも、憧れの人を眺めることが幸せだと言いながら、アーくんに構ってもらうと、すっかり幸せそうになっているし。

    もう、二人とも自分の気持ちに気づいてないんでしょうね(笑)
    最後の町の人たちの反応には、思わず頷いてしまいました。周囲にはとっくに見えているのに、肝心の二人だけが分かっていない。

    タイトルの「幸せ」と「不幸」が、読み終わると違った意味に感じられるのも素敵でした。
    こういう、読者だけがちょっと先に気づいて、にやにやしながら見守れる恋のお話、大好きです!

    作者からの返信

    フミオさん、ありがとうございます(*´ω`*)!

    ふたりとも、どうもこう鈍いというか、お互いが大切なのに
    わかってないというか。
    方向性が…。愛称呼びまでしてるのにΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    本当はこれのついでリーが追いかけている彼の話も
    あったのです。
    彼から見たこの二人の話。
    消してしまったので、いま、必死に昔書いた内容思い出しつつ書いています。
    よかったらそちらもみてやってください( *´艸`)

    編集済
  • 一への応援コメント

    凄くもどかしいけど、こういう恋愛を見るのが好き!!!!
    癖に刺さりまくりました…!

    作者からの返信

    はじめまして、わわ、ありがとうございます(´;ω;`)!
    そういっていただけて、すごくうれしいです!
    くっつまえの、じれったい無自覚な感じを書きたくて。
    街のみんなが生暖かい目で見守ってる感じに(*´ω`*)

    お言葉、☆までありがとうございました!