3話:先輩からは、離れられないそうですへの応援コメント
この先生みたいなイかれた大人……好きですw
作者からの返信
ラブコメの先生ってイカれてるほうがインパクトとあるし、好きなラノベの先生キャラがイカれていたので笑
10話:先輩とおそろいのひつじへの応援コメント
>唯一のカバンであるボディバッグのファスナーにぶら下がることになった。
完全にマーキングやんw
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
確かに、マーキングですね笑
紗月はヤンデレは朔也に対しては執着心があるので笑
あと、引用していただいた表現なのですが、少し変えてみたので、よければ再度ご確認いただけると嬉しいです笑
1話:なんで先輩が、同じクラスなんですかへの応援コメント
字の文がすらすらと入ってきて綺麗です。
そして主人公の朔也に甘く優しい先輩と同じクラスというこの状況。
彼がびっくりするのも当然でしょうし、なぜこうなったのか続きが気になります
5話:先輩は、帰り道が違ってもついてくるそうですへの応援コメント
一緒に帰るのをずっとやってみたかった、と素直に喜ぶ紗月先輩が可愛かったです。朔也も内心ではしっかり喜んでいるので、二人のやり取りににやけてしまいます。それだけに、部屋の場所を確認して「覚えた」と言うところは少し不穏で笑いました。翌朝、先輩が何をするのか楽しみです。
作者からの返信
4話まで読んでくださって、ありがとうございます!
一緒に帰るのをずっとやってみたかった紗月先輩、素直に喜んでくれる姿を可愛いと言ってもらえて嬉しいです。
朔也の内心の喜びまで拾っていただけたのも、すごく嬉しいです。
「覚えた」の不穏さで笑ってもらえたのも、ひそかに狙っていました(笑)
翌朝の先輩の行動、楽しみにしていてください!
3話:先輩からは、離れられないそうですへの応援コメント
先生の男子への人気の出方に面白みを感じました。
主人公の取り合いも凄いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
男子からは深く愛されている先生です!笑