1章 第2話 最後の手紙への応援コメント
ミリアの『本当は仕立屋になりたかった』という本音と、それを聞いた父親の『借金なんてあと数年で返せたのに』というすれ違いの真実が本当に残酷で、でも確かにそこに愛があったのだと伝わる描写に涙が出ました。
英雄には銅像が建つが、名もなき人々の人生を拾い上げるレインの仕事の尊さが染み渡ります!!
自主企画参加ありがとうございます!!これからも応援させていただきます!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
すごく丁寧に読んでいただけて、素敵な感想までいただけたことすごく嬉しいです。
これを励みに今後も頑張らせていただきます!!
1章 第3話 英雄の剣への応援コメント
序盤ですがすごく面白いです。
端的な文章でつづられつつも、それが逆に儚い冒険を辿る物語にぴったりだと思いました。引き続き頑張ってください!