第4話 拝啓 寡黙で一途なデュラハン(首無し騎士)様への応援コメント
これやっぱり、書いている途中で、机がミシミシ言い出したのでしょうか。「真っ二つにするぞ」という意思が聞こえたのでしょうか。
…どっちでも怖いけど(笑)。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
お読みいただき、ありがとうございます!
あー、どうとも読み取れてしまう書き方をしてしまいました(;´Д`)アリャリャ
脳内映像では、セシャトちゃんの側の机が「ズガン」と勢い良く真っ二つなイメージでした!
セシャトちゃん、色んな霊&怪奇現象に触れすぎて、ちょっとやそっとじゃ動じません(*´艸`*)🌸
第3話 拝啓 恩知らず聖女に手玉に取られた王太子殿下様への応援コメント
魂魄になってしまった(元)王太子殿下、荒れ狂ってますね。「後悔先に立たず」ってこういうことなんですねえ。セシャトさんの、その雑なあしらい方、だんだんハマってきました(笑)。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
お読みいただき、ありがとうございます!
聖女セシャトに盆暗扱いされている王子様登場! お花畑かと思いきや、なにやら後悔ありありなのです(ΦωΦ)フフフ…
相手が変わっても、セシャトのいい加減な(感情の今ひとつ入っていない、高田純◯さんみたいな)対応は、相変わらずなのです♪
第1話 拝啓 婚約者を聖女に取られた公爵令嬢様への応援コメント
聖女という肩書の響きは人格者みたいな錯覚を生じますが、あらすじの1行目「めんどくさがり」で吹きました。で、今回の本文、「王様のご命令めんどくさー」が隠しきれていませんね(笑)。そして言葉づかいがどんどんぞんざいになっていくところに、セシャトさんの性格が見えて笑えます。
…失礼。笑ってばかりになってしまいましたが、さて公爵令嬢の事情、そして聖女のお手紙への反応やいかに。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
お読みいただき、ありがとうございます!
真沙緒さまは「あらすじ」を読んでから本文を読まれる派なのですね(*‘ω‘ *)
わたしはいきなり本文を開いて読み始めてしまうので、作者様の意図を無視した読み取り方を仕出かすことしばしば……💦反省なのです。。
この物語、セシャト以外は中々にハードな運命に見舞われております。
けれど、視点がセシャトであるがために、なんだかトボケタ風味マシマシになっちゃってます♪
どうぞ、めいっぱい笑って、楽しんでくださいませ~(੭ु≧◇≦)੭ु⁾⁾🌸
第4話 拝啓 寡黙で一途なデュラハン(首無し騎士)様への応援コメント
NAOKIです!いつも温かい応援、ありがとうございます!知枝先生の小説、本当に素晴らしくて、☆3つを付けさせていただきました!知枝先生は、まだまだなんてとんでもない!既に高い技術を持っています!羨ましいです!僕も知枝先生に少しでも近付けるよう頑張ります!今日は、締切が迫っているので、アース・スターさんのコンテスト用の連載小説を執筆します!今日か明日、投稿するので、是非お読み下さい!お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています☆
作者からの返信
NAOKIさま
お読みいただき、ありがとうございます!
これは……感想と言うよりは、NAOKIさまからわたし宛の『お手紙』ですね(*‘ω‘ *)フム
目指すところは、書籍化作家様方ですよ✨追い付け&追い越せです♪
どうぞ、頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧
応援しております🌸
第1話 拝啓 婚約者を聖女に取られた公爵令嬢様への応援コメント
こんにちは☆
御作も設定がまず良いですね☆
このゆる~い感じの聖女様、スキです(笑)
作者からの返信
千央さま
こんにちは(*^▽^*)
お読みいただき、ありがとうございます!
マメの代表格な「手紙」のはずなのに、実に面倒くさそうに、適当な感じで書いちゃう聖女ちゃん。彼女の真意やいかに⁉
ゆる聖女を「スキ」と仰ってくださり、嬉しいです🌸
第6話 拝啓 何か勘違いしていらっしゃる元王太子殿下様への応援コメント
妙な腐れ縁が出来てしまいましたね(笑)
面白かったです😊
作者からの返信
オオオカ エピさま
最終話までお付き合いくださり、ありがとうございます!
☆評価もいただき、感謝いたします(´。✪ω✪。`)✧*。
王子、どうやら根っからの悪人ではなかった模様。けど聖女ちゃんの周辺には、彼以外にも「縁付いた色々」が居そうですよね♪
面白かったと仰っていただき、嬉しいです🌸
第3話 拝啓 恩知らず聖女に手玉に取られた王太子殿下様への応援コメント
まさか鬼籍に入っていたとは、です(゚д゚)!
作者からの返信
エピさま
お読みいただき、ありがとうございます!
セシャトは、手紙を書くことにより、普通では聞くことのできない声を汲み取り、成仏へと導く⋯⋯かもしれない聖女なのでした(人^▽^*)👻✨️
第1話 拝啓 婚約者を聖女に取られた公爵令嬢様への応援コメント
NAOKIです!いつも温かい応援、ありがとうございます!知枝先生の手紙の小説、想いが詰まっていて、素晴らしいです!僕も手紙の小説を書いて、投稿しました!『拝啓 もう一人の私 様』という小説ですので、是非読んで下さいね☆『美しい幼馴染と共に、僕は大切なモノを探して日本各地を巡る』という連載小説もどんどん投稿していますので、是非読んで下さいね☆これからも知枝先生の小説をたくさん読んで、勉強させていただきます!それでは、お互い頑張りましょう!いっぱい応援しています!
作者からの返信
NAOKIさま
お読みいただき、ありがとうございます!
想いの詰まった⋯⋯むむ、詰まってますかね(。ŏ﹏ŏ)コマッタナ
読み手様に「あっ、そうだったのか!」とハッとしていただける仕掛けを作れるよう、頭をひねっております🌸
NAOKIさまも、執筆活動がんばってくださいね!
第1話 拝啓 婚約者を聖女に取られた公爵令嬢様への応援コメント
不敬を詫びながら、段々ぶっちゃける聖女さま、笑いました。
この返信に令嬢の出方が気になります!
第6話 拝啓 何か勘違いしていらっしゃる元王太子殿下様への応援コメント
おおう、魂魄のストーカーって最強ですね(^_^;)
でも、セシャトも、ストーカーっていうほど嫌がってはなさそうな気も。確かに先は長い(^_^;)
でも、この調子でモノグサ…いや、えっと、容赦がなくてスパンと事情をぶった切るセシャトにほれちゃう魂魄、ほかにも出てきそうです。
書簡形式でありながら、生中継のようなリアルタイム要素もあって、おもしろかったですー。
作者からの返信
三奈木真沙緒さま
完結までお付き合いいただき、ありがとうございます!
本編以上にまとまりのある、それでいて、真沙緒さまの温かみまで伝わって来る素敵なコメントレビューをありがとうございます!
そして、物語は元王太子とモノグサ聖女との延長戦へ(*˘︶˘*).。.:*♡
王子の想いは通じるのか!?
ただ、仰る通り彼以外にも、纏わり憑いているモノ、今後加わるモノも増える予感は有りますけどね♪
楽しんでいただけましたら幸い!
嬉しいご感想を、ありがとうございます(*^▽^*)🌸