KikkiとFury(仮名)への応援コメント
やはり言葉や文化の壁は高いのですね。
それを越えて一年以上も交流を続けた努力は、とてもまぶしく感じます。
Kikkiさんの心にも、きっと残っているのではないでしょうか。
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます。
多分、私と彼女との間にあった壁は、英語力の壁だったと思います。
私がきちんと向き合って、もっと勉強していれば、違う結果があったかもしれないなぁと、今思います。
それでも楽しかった思い出であるのは、間違いありません。
Kikkiもそうであったのなら、本当に嬉しいです(*´ω`*)
レビューコメントも頂き、重ねて感謝申し上げます。
KikkiとFury(仮名)への応援コメント
そう考えると
今は意思疎通が成し得る時代なんですね。
それが素晴らしい事であって欲しい(#^.^#)
作者からの返信
そうですね。
今はスマホさえ持っていれば、たいがいの言語は翻訳してくれますものね。
最初の一歩は、昔よりも踏み出しやすくなっている。
これは素晴らしいことと言って、良いのではないでしょうか(人 •͈ᴗ•͈)
そこからもう一歩踏み込んで、互いを知ることができるのなら、さらに素晴らしいのではと思います✨️✨️
お読み頂き、ありがとうございました。
KikkiとFury(仮名)への応援コメント
離婚はなんだけど、いい思い出。
ペンパルさん、誰かと一緒にオーロラ見てるといいね。
作者からの返信
本当にそう思います。
もし、ちゃんと私が英語を勉強して、文通がずっと続いていたら、彼女に会いにノルウェーに行ったかもしれないな。
そしたらオーロラ見れたかもしれないな。
なんてふと考えて、もったいないことをしたと、思ったりするのです。
読んで下さって、ありがとうございました。
KikkiとFury(仮名)への応援コメント
手紙って、メールにはない良さがありますよね。
特に、文字。
手書きの文字は、それだけで気持ちを感情を乗せられる。
SNSじゃ味わえないものがある。
残って欲しい文化だと思うのですよねー。
作者からの返信
そう、文字。
Kikkiからもらった手紙の内容は、残念ながらほとんど記憶に残って無いんですよ。
最後の手紙と旅行の件は、衝撃的だったからか、今でも思い出せましたけど。
でもね、不思議と字は覚えているんです。彼女の字は、鮮明に思い出せるんです。
手書きの文字には、書いた人の人柄や感情が現れるだけでなく、書いた「時」が封じ込められていると思います。
残したい文化だと、私も心から思っています。
読んでくださって、ありがとうございました。
KikkiとFury(仮名)への応援コメント
切ないけれど、心温まるお話です、じーんときました。
私はいまだに英語できなくて、本当に日本しか知りません。
子供の頃の海外とつながる経験は矢芝さんの宝物ですね✨️
やり取りをするだけでとても勇気がありすごいことです。
異文化ってたぶん言葉を理解できてもなかなか分かりあえるものではないのかもしれません。
最後の一文がとてもキラキラ輝いています✨️
作者からの返信
今にして思えば、あの英語力でよく文通しようなんて思えたよね?
って、ツッコミ入れたくなります(笑)
ほんと、厨二病は無敵です。
なーんにも考えていなかったんだと思います。
おっしゃる通り、異文化は言葉が通じても、なかなか理解できるものではないと思います。
当時の私はそれすらも、考えることができませんでした。
私は自分の国の物差しでしか、彼女を測ることができなかったし、もしかしたら彼女も、そうだったかもしれません。
もったいなかったなぁ、って思います。
読んでくださって、ありがとうございました✨️✨️
KikkiとFury(仮名)への応援コメント
おお!ペンパル!雑誌の裏とかに載ってましたよね!
私は勇気がなくて、文通をすることはできなかったのですが、自分の住所が堂々と雑誌などに載せられる良い時代だったと思います。
もしかして、今、その住所にお手紙を出してみたら……お返事くるかもですよ!今の時代なら、翻訳ソフトも良いものがいっぱい出ているし!
作者からの返信
そうそう、文通募集はあちこちに載っていましたね。
私それで、日本人の方にお手紙出したことあるんですけど、お返事もらえなかったという悲しい思い出が⋯(笑)
本当、良い時代でしたよね。
実は私も、このエッセイを書きながら、もしかしてノルウェーの住所に手紙書けば⋯と考えました。
きっと実家の押入れに、手紙は取ってあるはずなんですよ。
ですが!
今の私には、兄しか住まない実家に行くのは、ノルウェーに行くよりも困難なミッションなのです!
はぁぁぁ⋯⋯( ´Д`)=3
お読み頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
KikkiとFury(仮名)への応援コメント
そう言えば文通って、けっこうメジャーな文化だったなあ。
自分は悪筆なので、どうにも手が出せませんでしたが――
と、それはさておき。
最近はネットのおかげで、海外がずいぶん近くなりました。
自動翻訳のおかげで、外国語の文章だって苦も無く読めるように。
もしかしたらKikkiさんがこのエッセイを読む機会だって、あるかもしれませんぜ。
作者からの返信
Kikkiが読んでいるかもしれない!
( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
か、考えもしなかったですよ、吉田サン!!
もし本当にそんなことがあったら、応援コメント入れて欲しい〜!(本気)
昭和の時代は手紙か電話しか手段が無かったですからね。
ファンレターとか書きましたね。
で、思い出したのですが。
私、調子に乗って、ハリソン・フォードにファンレターを書いたという黒歴史を持っています。
昔はスクリーンとかロードショーに、海外の事務所の住所が載っていたんですよね。
⋯え? 返事?
⋯⋯何ヶ月か後に、手紙がそのまま戻って来ました⋯⋯
(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
お読み頂き、また☆も付けて頂き、ありがとうございました!