2026年10月21日 14:45
とあるXへのポストへの応援コメント
えっ? えっ!?(汗)誰が剥がして、誰が送った?ぞわぞわしますね w
2026年10月21日 13:29
ええっーーー!😱ええ?えーーー😨💨でした。ほんとに。すごいです。😙
2026年10月20日 00:03
こ、これは余りにおぞましい……。SNS風に書かれたレイアウトも秀逸です。この書き手は、何を思いながらこの顛末をネット上に投稿したのでしょうか……?
2026年10月17日 10:44
拝読いたしました。まさに盲点ですね。感触で読み取るからこそわかる恐怖。今まで大事にしていた手紙が、おぞましい物へと変貌した瞬間でしょう。世の中には、本当に人の皮で装丁した本があるそうですね。他の動物の革でできたバッグなどを日常的に持ち歩いているのに、人肌に生理的な嫌悪感を催すのは、なめされた過程を想起してしまうからでしょうか。
2026年10月16日 13:19
NAOKIです!まお先生の今回の小説、不思議な感じがして、奥が深く、素晴らしいです!まお先生は、斬新なアイディアを持っていて、凄いです!僕もまお先生に少しでも近付けるよう頑張ります!まお先生も頑張って下さいね!いっぱい応援しています!
2026年10月16日 08:44
怖ぇーーーー!皮膚が同じ感触なの。怖いぃいい!
とあるXへのポストへの応援コメント
えっ? えっ!?(汗)
誰が剥がして、誰が送った?
ぞわぞわしますね w