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  • 友達とはへの応援コメント

    切なく儚いストーリーですね。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそお読みいただき、星やレビューの評価もありがとうございました。
    頂いたレビューは近況ノートにてご紹介させていただきます。

  • 友達とはへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    主人公も依頼人も霊体なんですね。
    「彼」は事故で生き残ったけれど、今回は会えなかったわけで。
    未練のある彼女の想いを伝えることができたらよいのですが……。
    秋だけに切ない物語でした。

    作者からの返信

    夢枕に立てるならそのまま想いを伝えられたらいいんでしょうけどねぇ。
    どっちにしても彼には視えないのですが、お互いに想いは薄々気付いているような気がします。
    お読みいただき、★もありがとうございました。

  • 友達とはへの応援コメント

    なるほど、だから友達以上恋人未満なわけですか。経緯からみても未練が一杯のようですね。でも、間に入ってる主人公もまさか幽霊だったとは^^;。
    彼、気づいてくれると良いですが……霊感があれば、一件落着しそうですけどね。

    作者からの返信

    もしも彼と会うことができていたなら、友達代行を介して気持ちを伝えて仲直りをするつもりだったのでしょう。でも代行者も、互いが幽霊だから視えていたわけで…。
    タブレットを覗き込んでも気づかれないので、彼の霊感は期待できないかもです。

  • 友達とはへの応援コメント

    あーもう、めちゃくちゃだよ(泣)

    作者からの返信

    まぁ、色々と…ですね

  • 友達とはへの応援コメント

    霊界はこういった未練で溢れかえっているでしょうね。
    現世の我々が気づいてあげないと。

    マジなことを言えば、現世の人間が死んだ人はこういう未練を抱えて死んだのだろうと思い詰めてしまうこともある気がします。
    それが人生のプラスに転じるなら良いですが、重荷になるなら、死者が納得しそうな行動をとって死者が納得したと言い聞かせるのが吉なのかも。

    作者からの返信

    そうなんですよね。残された彼氏じゃない彼(ややこしい)に彼女の想いを伝えてあげたいのですが、なにしろ見えないので…。友達代行屋も見えないとなれば、さてどうするかと幽霊二人は悩んでおります。

  • 友達とはへの応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
    そういうことだったのですね
    二人とも彼には見えていないからどうすることもできないとは(ToT)
    これからもこの図書館で二人で彼を待っているのかと思うとせつないですね
    おもしろかったです!

    作者からの返信

    久しぶりに参加させていただきました。
    そうなんですよね、問題は彼にどうやって気持ちを伝えるか。
    あ、夢枕に立てるなら、夢の中で仲直りして、ついでに告白しちゃえばいいのか。

  • 友達とはへの応援コメント

    なるほど!それで「レンタル幽霊」なのですね。お題ときれいに繋がりました。

    作者からの返信

    そうなんです。依頼人だけが幽霊だと「レンタルする幽霊」になってしまうので…。
    お題物は難しいですねぇ。

  • 友達とはへの応援コメント

    主人公、みえる人だと思われているのかな。
    なるほど。それは、今回のように友達代行業が流行っていそうですね。
    (境の人というのは、需要がありそうなので)

    作者からの返信

    幽霊とコンタクトがとれるんだから視える人だと思われたのかも。
    残念ながらそれは双方ともが幽霊だから視えただけで、主人公はただ幽霊のお友達として依頼を受けてただけのようです。
    話口調が幽霊っぽくないので怖さが全く伝わらない (٥-́﹏-)

  • 友達とはへの応援コメント

    ともに幽霊。斬新でした。

    そして、
    彼もいなくならなければ良いですが。

    作者からの返信

    最後の仕掛けを気に入っていただけて良かったです ٩(ˊᗜˋ*)و
    主人公もタブレットを覗き込んでるのに、彼に気づかれていないので視えない人なのです。
    死神業の人に目を付けられなければ、彼は生き続けるでしょう。