第四話 君よ、いつか大空へ羽ばたけへの応援コメント
追徴金の請求だーーー! ヒャッハーー!
(*ノ・ω・)ノ♫
グリフォンに乗って空のお散歩もよきよき。
サソリのアイリーンさんも満足したようで何よりです。
(*´ω`*)
女性には疎いというノクトのギャップも面白い。
(・∀・)
2章も期待していますよ。
(「`・ω・)「
作者からの返信
追徴金ヽ(=´▽`=)ノヤッター
グリフォンに乗って、楽しそうなノクトとアイリーンを見ていただけてよかったですw
ノクトは恋愛の事何もわからないので今後も色々やらかしまくります。
二章もご期待いただけるとのうれしきお言葉!
ありがとうございます!
二章もう完成していて、相当なハチャメチャ具合なのでぜひ楽しみにしてくださいw
第三話 月下に照らされた相棒への応援コメント
武器がマズかったのか⁉️
(´⊙ω⊙`)!
命がけで示した敵意の無さが伝わって、幻想的な光景に繋がる流れも良いですね〜。
(*´ω`*)
ライアと名付けられたグリフォン。
親子ゲンカと判明。治療費を上乗せ請求せねば!
(「`・ω・)「
リリィの申し訳なさと希望が同居している表情よきよき。
年相応な感じがとても良いです。
ヾ(・ω・*)ノ
ノクトの親は養父……っと。
_φ(・_・
作者からの返信
武器を持った人間がリリィに接近したのが、ライア的に許せなかったんでしょうね…!
月明かりに照らされた幻想的な雰囲気を出したかったので、そう言っていただけて嬉しいです。
リリィの表情にも、複雑な思いを感じていただけてよかったです!
治療費請求待ったなし!
ノクトには優しい養父がいますw
第二話 復讐者の面影への応援コメント
狼の襲撃も難なく撃退。
笑う機能あったのかと驚きつつ、実は可愛いと思っていた辺りが高ポイントですね〜。
(・∀・)
フィーネが全力で断ったのは、(物理的に)サソリとお近づきになりたく無かったんじゃないかな〜。
お姫様抱っこ!
(´・ω・`)
リリィ発見も、グリフォンの不意打ちで一気にピンチ!
⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾
作者からの返信
ノクトはめちゃくちゃクールだけど、普通に笑顔みせるタイプなので、フィーネにとってはギャップ萌えでありますw
毛玉さんから虫嫌いの気配を激しく感じていますww
ゾイド(?)とかプラモみたいなメカニックで無機質な感じなので多分そんなに気持ち悪くないは…ず…?
強制お姫様だっこで腰が砕けてましたねw
プロローグ 天命の鼓動への応援コメント
赤くなるまで熱した焼きごてを左肩に押し付けられたような、凄まじい熱。
上記の表現が凄く良くて一気に惹き込まれました。
冒頭から腕が切断された衝撃のスタートですね。
調査団がどうしてこんなに追い詰められたのか。
それが過去パートで明かされる流れでしょうか?
そちらも楽しみです。
(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございまいす!
プロローグはダークファンタジーの真髄みたいな雰囲気と、美しさと、強烈な引きを作りたかったので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
物語は一旦過去に戻りますが、いずれこの幻獣ジェンザーの任務へ赴くことになります。
楽しみにしていただけて嬉しいです!
執筆がんばります(´∀`*)
第四話 君よ、いつか大空へ羽ばたけへの応援コメント
コメント失礼します!
ノクトの魅力が読んでいてたくさん伝わってきました!
特に印象的なのは、リリィとライアの関係を頭ごなしに否定するのではなく、お互いが安全に共存できる道を探すノクトの姿です。幻獣調査団の仕事の本質が伝わってきました。
またノクトに頭を撫でられて顔を赤くするリリィが可愛かったと感じました!最後に追徴金請求書が届く流れが、ノクトらしくて面白かったですw
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
星凪様、コメントありがとうございます!
丁寧に読み込んでいただき、とっても嬉しいです。
ただ魔獣を倒すのではなく道を模索する、それがノクトにとっての幻獣調査団の仕事で、それを感じていただきとっても嬉しいです。
追徴金請求は、転んでもタダでは起きないという彼らしさを表現しましたw
ナチュラル系天然女たらし(恋愛偏差値0)のノクトを、もしよければ今後とも見守ってやってくださいw