第4話 恐怖の動物病院への応援コメント
確かにこの獣医、ロクなもんじゃない!"(-""-)"
作者からの返信
縞間先生へ。
そうは言われますが、この悪徳金儲け病院。
今でも、地元紙に、犬・猫の、健康相談の記事書いて載せています。
地元で、最も、読まれている新聞なんですが。
医は金儲け、何ですかね。
ともかく、酷い病院でしたが、今でも、ダニもように、飼い主の血吸っています。
ちなみに、我が家には2代目のワンコがいますが、そのワンコもそろそろです。
私も、そろそろカモです。
第4話 恐怖の動物病院への応援コメント
無意味な手術で弱ってしまう例、「ニンゲン」で幾つも知っています。
振り返ってみて、それが致命傷になったのではないか、と思う事も多い。
この先に悲劇が続くのかと思うと、やっぱり辛いです……
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この時は、ホントに、酷かった。
「手術代、たかが、15万円って、簡単に言いますが、犬皆保険制度が無いので、大金でした」
ですが、次話では、少し救われます。
明日には、分かりますので、ご安心を。
第3話 死ぬか生きるかへの応援コメント
隠れた名医ってのはいても、藪医者は隠れようがないですね。
悪行が必ず伝わるから噂になるのに、何故か商売あがったりにならない。
昔から不思議に思っていました……
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
このような悪徳医は、いるのです。
飼い主や、人間であれば当人を、徹底的に脅かして儲ける。
ペット産業や、特に獣医師は今後、更に、需要が増えると思いますが、かっての安倍総理の時の、加計問題の温床にもなったのです。
第2話 めっちゃ可愛い毎日への応援コメント
可愛さは表現できずとも、注ぐ愛情の大きさは伝わってきます。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
何しろ、生まれて初めて、しかも、結構な歳になって飼ったワンコ。
特に、頭が、滅茶苦茶良かったです。
今回の、一連の話には、出て来ませんが。
第1話 初代ワンコとの出会いへの応援コメント
こんな日常を温かく描くタッチも良いですね!
立花さんの新境地……いやいや、幾つもある引き出しの一つを開けてみた感じでしょうか。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この話は、実話で、可愛い可愛いワンコの話ですが、
最終話で、ある疑問を、読者に、そして、自分にも投げかけています。
最後の、第7話まで、読んで頂ければ、幸いです。
第4話 恐怖の動物病院への応援コメント
立花様
イブちゃんと言えば、私の世代ですと『イブちゃんの花びら』を真っ先に思い浮かべられました
イブちゃん いいですね!
立花様の作品にも負けず劣らず哀愁を感じますね
また、『悪童』にも感激なレビューを頂き、もう泣きそうなくらい嬉しいです
これからも皆さんに喜んで頂けるように、粉骨砕身 精進してまいりたいと思います
お互い『優』どうし頑張りましょう🙇♂️
作者からの返信
鈴木先生へ。
私のレビューの受け取り、ありがとう、ございます。
そうですね、同じ、ペンネーム「優」ですよね。
私も、いつか、自分の自伝のような作品を書きたいのですが、一見、極普通の人生に見えて、結構、内面的な葛藤が多く、「カクヨム」の読者には受けないだろうと、考えています。
私は、相当に歳なので、いつまで書けるのか自信がありませんが、生きている限り、頑張って行きたいと、思っています。
これからも、お互いに、頑張りましょう。
第3話 死ぬか生きるかへの応援コメント
コメント欄の、一発いい作品を……で和んでしまいましたw
AIはユーザーの言ってほしいことを言っている気がします。
立花先生は叱咤激励されたいのではないでしょうか!
作者からの返信
マシロン先生へ。
このAIの回答は、ホント不思議です。
単に、「カクヨム」の誰誰と書いて、その可能性を聞いただけです。
ですが、キッチリ、回答して来るので、ある意味、恐怖を感じました。
先に、名前の出た栗パン先生は、東大卒、東大大学院卒、外国の大学院卒で、既に、『音に音は無い』は、書籍化進行中は事実なのですが、私は、老い先短いジジイなのに、AIに聞くと、
ともかく、一発、傑作を書けばいい、と言って来るのです。
とすれば、本気で、傑作を書かねばなりません。
ですが、この歳で、ミステリーは実にキツイのです。
マシロン先生は、「カクヨム」と「note」で活躍されておいでるから、もっと良い答えが帰って来る筈ですが、AIに、もっと良い小説を書けと言われるとは、実に、真実をついているので、ホント、ゾッとしました。
この話は、そのまま、エッセイに出来るので、これをネタに書いて見たいです。
第3話 死ぬか生きるかへの応援コメント
実は、玉ねぎも犬にはダメなんですよね!
でも、これって小型犬と大型犬ではかなり違うと思うんです。体重に対してどれくらい食べたかが重要ですから。
うちのクリは中型犬なんですけど、生後6か月の頃にはもう10kg近くあって、そのとき玉ねぎ料理を一皿まるごと盗み食いしちゃったことがあるんです……!😭幸い、当時は下痢だけで済んだんですけど、同じ量を小型犬が食べていたら、もっと大変なことになっていたかもしれません。
それから、うちでは乳酸菌も常備していて、毎日あげているんです!お腹の調子を整えるのに、けっこう役立っている気がします。あと、以前獣医師の友人に、誤食に気づいた直後の催吐処置について聞いたこともあるんです。でも、自分ではうまくできたことがなくて……。
作者からの返信
栗パン先生へ。
今は、2代目のワンコ飼ってまして、それが、そのワンコ、イヴちゃんが、亡くなった、同年同月同日に生まれたワンコなんです。
これも、運命なんでしょう。
玉ねぎ、チョコ、キシリトール、イカ・タコ、柑橘類、もう、無茶苦茶に、動物病院の先生に強迫されました。
何しろ、生まれて初めて飼ったワンコで、めっちゃ可愛いのです。それを見越しての、動物病院の先生。警官を語る特殊詐欺みたいでしたね。
ところで、栗パン先生美人説、書いて送りましたので、読んで下さいね。
後、昨日、AIに、「カクヨム」に栗パンと言う作家さんがおいでますが、作家になれますか?と聞きましたら、もう、商業作家になりつつあると回答しました。これ、ホントです。AIが答えています。
ちなみに、私も、聞いてみましたが、可能性は、一発、いい作品を書きなさい、と回答されました。
AIも、キツイ事、言いますよね。
第3話 死ぬか生きるかへの応援コメント
これは知らないと分からないですよね。
しかし質の悪い獣医どもです!"(-""-)"
作者からの返信
縞間先生へ。
読んで頂き、誠に、ありがとうございます。
そうなんですよ。
動物病院の酷さ、これは、人が相手ではないので、思っている以上に酷い。
金儲けばかりです。
第2話 めっちゃ可愛い毎日への応援コメント
このハッピーな状況に何が起こった??
作者からの返信
縞間先生へ。
それが、トンでも無い事になりました。
以降、動物病院に対しての、ボロクソの描写が、出てきますが、そのような悪徳動物病院は、実在するです、
いよいよ、明日からですよ。
第1話 初代ワンコとの出会いへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ペット遍歴、という言い方もおかしいですが、立花様が関わってこられた動物のことが知れて興味深いです。
彼らないし彼女たちには個性があり、性格が異なります。不愛想なのもいれば、家にいるあいだは引っ付いて離れない子もいる。
単に動物というだけでは括れないのですね。
作者からの返信
二ノ前先生へ。
とんだ、愚作を読んで頂き、誠にありがとうございます。
「カクヨム」のホラーでは、天才・鬼才の、二ノ前先生に読んで貰えるとは、思ってもいませんでしたが、
この私は、元々、真面目な職業で定年まで勤務し、定年後もある国家機関でで行政相談員をずっとしていました。
傍から見れば、真面目一筋の人生ですが、高校三年生の夏休み時に読んだ「江戸川乱歩全集」の影響があまりに強く、何とかそのような作品を書きたいと思いつつ、もう、何十年も経ちます。
この話は、実話ですので、私の真面目な部分が見えるかとも思います。
ワンコの話から、私の、別の面を見て頂ければ、幸いに思います。
第1話 初代ワンコとの出会いへの応援コメント
確かにお嬢様ワンコですね(#^.^#)
作者からの返信
縞間先生へ。
そうですね。
初めて飼ったワンコでしたので、犬なのに猫可愛いgsりって、これ、いかにでした。
もう、ふだんは、王女様気取りでした。
第1話 初代ワンコとの出会いへの応援コメント
最初がシマリスとは!
ハイカラですね✨
続きを楽しみにしてます!
作者からの返信
マシロン先生へ。
そうですね。
シマリスも、本当に慣れると、手乗りになったり、
頭の上に乗って来るそうです。
そんな、シマリスを飼っている人の動画も参考になりました。
ですが、私の飼ったシマリスは、そこまではなりませんでした。
飼い方も、難しかったですよ。
第5話 次の動物病院への応援コメント
儲かると心変わりとは浅ましい(-_-;)
作者からの返信
縞間先生へ。
色々な動物病院、見てきましたが、コンなのばっかりです。
多分、人間の病院も、似たり寄ったりだと、思います。