『レンタル幽霊――サダちゃんは怖い。そして、ものすごく可愛い』への応援コメント
冒頭の幽霊をレンタルできる時代になった。に、おぉ~、そんな時代が来たかと笑っちゃいました。
サダちゃん、可愛すぎました!
嫉妬すると背後に立つのは完全にホラーなのに、なぜか微笑ましいのが不思議です(笑)
「だいすき」のラストまで含めて、怖さより愛しさが勝つ、とても楽しい作品でした! 👻💕
作者からの返信
この美のこたま
始めは過去の偉人たちの英霊を召喚するようなお話を考えていたのですが、やはり幽霊といえば、と、サダちゃんに振り切りました(笑)
どうせファンタジーなのだと割り切り、怖さと可愛さのギャップを楽しむかたちに持って行きました。皆さんに、ここから可愛いを感じ取っていただけたので、わりと成功かな、と喜んでおります。
いつもお読みいただき、♡に☆に素敵なレビューまでありがとうございますm(_ _)m
『レンタル幽霊――サダちゃんは怖い。そして、ものすごく可愛い』への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
貞子ぉー♪
めっちゃ怖いのにめっちゃ可愛い♡
少女みたいな純粋さもまた良きですね(*´ω`*)
おもしろかったです(〃∇〃)
作者からの返信
クロノヒョウさま
ホラーが苦手な主催者様を考慮して、ホラー要素少なめにしようかとも思いましたが、むしろ強めてギャップで萌える方向へ持っていきました。読んでいただけて幸いです(´・ω・`)👍️
編集済
『レンタル幽霊――サダちゃんは怖い。そして、ものすごく可愛い』への応援コメント
だらりと下がった長~い髪の立ち姿は、初めて見た時は後姿かと思っていました。
白い服を着て顔は髪に隠れて、両手がだらり~となんだもの・・
テレビからいきなり這い出てきて、そんな姿を見せられたんでは、超怖がりのお婆さんは心臓がバクンバクンし心拍数が超~上がって・・
♬きっと来る~ きっと死が来る~ となっちゃうので、絶対に観ません!!
なら何故知ってる? 何故か分からないけど、インパクト強すぎて、どこかで何度も観てしまったので・・そんなCM(だったかな)
このサダちゃんはアノ貞ちゃん?
そうだとしたら、可愛すぎるサダちゃん!! 愛らしいサダちゃん!!
どうしたの? 何かあったの?
恋したのかな? じゃぁ長い髪をかき分けて、可愛いお顔を見せてよね~
ぅん?チラリがい~い? かもね、サダちゃん。
「だいすき」の文字、出せて良かったね。幸せになってね、サダちゃんへ👏👏👏
作者からの返信
ローバたま
例の世界一怖い幽霊さんは、怨念が超常現象により具現化したものでした。そんなサダちゃんを見て、皆怖がってしまいますが、実際は、設定としてあまりに可哀想で無残な最期を遂げておりますが、本当は誰かに優しくされて愛されたかったに決まっています。そんなサダちゃんの救済措置としてこの作品を書いたのもあります。
超常現象として見るサダちゃんが例え怖い存在だったとしても、実際はこんなに可愛かったかも知れないだろうというもの。
それを感じ取っていただけたなら幸いです(´・ω・`)👍️
編集済
『レンタル幽霊――サダちゃんは怖い。そして、ものすごく可愛い』への応援コメント
わかるーーー。
私もさだこちゃん、大好き😘なんです。
あのシリーズは本も読んで映画も観ました。
最初は怖くて、、、。
ぬはは、恋したさだこちゃん、可愛いのー。
追伸、
作者さん、亡くなったんですね。
この方、作家を目指して仕事を辞めて、その代わりに奥さんが働く、自分は子育てと家事をしつつ書いたと当時のインタビューで仰ってました。
教えていただきありがとうございます。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
今年5月に68歳で亡くなった鈴木光司さんを偲ぶ意味でも書いてみたくなったお話です。決して茶化しているわけじゃありませんが、あの作品のファンが楽しんでもらえたなら良かったです(´・ω・`)👍️
編集済
『レンタル幽霊――サダちゃんは怖い。そして、ものすごく可愛い』への応援コメント
初めて、あの映画を見た時は怖かったなぁ~と、しみじみ思いだしました。
意外と、愛嬌があるのかも……
おもしろかったです。
作者からの返信
月影 流詩亜さん
さっそくお読みいただきありがとうございます。
あのお話は私、大好きなお話で今回リスペクト、オマージュのつもりで書きました。書いていてちょっと楽しかったですが、二次創作みたいになって大丈夫なのかな?と戦々恐々としております((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
『レンタル幽霊――サダちゃんは怖い。そして、ものすごく可愛い』への応援コメント
うぅお〜😳!
かわえぇ〜💕💕💕
サダちゃん、かわい過ぎます📣♬
作者からの返信
宮本 賢治さま
お読みいただきありがとうございますm(_ _)m
あの映画が好きでどうしても書きたくなりました。書き始めた時はこんな可愛くなるとは思ってなかったのですが、怖さとのギャップで可愛さ余ってしまいました。二千文字の制限がなければ、濡れた髪をタオルで拭いて乾かしてあげたり、髪を櫛でといてあげたり、濡れた白い衣装に肌が透けて恥ずかしがったり、主人公の服を着て喜んだりと、いろんなシチュを楽しめたのですが、今回はこれが限界でした(´・ω・`)👍️
♡に☆に素敵なレビューまでありがとうございますm(_ _)m