第1話への応援コメント
とても心温まる、素敵なお話でした。
わが家ではお互い延命治療はしないことにしており、なんならお葬式も必要最小限で……と話してあるのですが、いざその時になってみないとわからないですよね……。
それにしても、小児科医の先生はなにげにタフなミッションを引き受けましたね。
主人公の言葉をどのように信憑性ある形で旦那さんへ伝えたのでしょうか。
主人公と旦那さんの間でしかわからないエピソードとともに、かな?
作者からの返信
志乃亜サクさん
サクさんもちゃんとお話してるのですね
私も話さなきゃだと思っているのですけどね(*´ェ`*)
まあ、その後はいろいろごにょごにょでうまくいったと思われますww
(*ノω・*)テヘ
読んでくださってコメントもありがとうございます!
嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ
編集済
第1話への応援コメント
初めまして。
タイトルがちょっとポップで引かれて読み始めたのですが中身は全然違っていて・・・。
公園で遊んでいる子供達(元気すぎたり)に少々 気後れすることもあったのですがお話を読んで自分の頭がちょっと固くなってきたのかなと思いました💦
「どうか主人に伝えてください。今まで一緒にいてくれてありがとう。もう延命治療はしないでいいから、私の臓器は全てドナーとして使うように、と」
最後の このセリフがとても切なかったです。
素敵な作品をありがとうございました(*^^*)♡
作者からの返信
佐倉詩乃さん
初めましてです!
読んでくださってコメントもありがとうございます(*´ェ`*)
嬉しいです😢
とても励みになりましたです!
第1話への応援コメント
ハッピーエンドというよりメリーバッドエンドでしょうか?
最後に伝えられたことは幸せだったかもしれませんが、旦那さんはそれで納得するか少し疑問ですね。まさか幽霊から聞いたとは言えないでしょうし。
幸せな結末とは何か、そう考えさせられる興味深い内容でした。
作者からの返信
異端者さん
そうですよね
ご主人が納得するかはまた別ですものね(>ω<)
読んでくださってコメントもありがとうございます!
嬉しいです♪