第1話 無料ガチャを回したら、本当に異世界のアイテムが出てきたへの応援コメント
初回特典、10連ガチャは実装されてなかったか残念。
第18話 防具を狙ったら、Nの土精霊が来たへの応援コメント
痒いところに手がとどくー
縁の下の力持ち!
作者からの返信
ありがとうございます! 重い平板を運ぶ圭吾と、その下を細かく整えるネリ。まさに縁の下の力持ちでしたね。Nでも得意なことを持つ仲間として、ネリを気に入っていただけたら嬉しいです!
第13話 雨の夜、サクが見つけた小さな命への応援コメント
そ、それは・・・待ちに待った〇〇〇〇〇(;°Д°;)あーっ!お客様!あー!困ります!
作者からの返信
ありがとうございます! その勢いだと、圭吾より先に用水路を調べに行ってしまいそうですね(笑)。伏せ字の中身を想像しつつ、この先も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第12話 会社の危機を救ったら、大きな仕事を任されたへの応援コメント
いつも楽しく読んでます
主人公は何と戦うのを想定して武器 防具を揃えてるのでしょうか?
作者からの返信
いつも読んでいただき、ありがとうございます! 圭吾自身はダンジョンが出現することを知らず、この時点で具体的な敵を想定しているわけではありません。ゲームや育成が好きな延長で、得た職業やスキルを実際に使ってみたい気持ちから訓練を続けています。武器はその練習に使い、防具は木偶との模擬戦で怪我を減らすために欲しがっている、という状況です。読者さんには先の展開が分かるタイトルなので、本人も未来の戦闘に備えているように見えやすいですね。本人の動機も、本文で伝わるよう心がけます。
第6話 念願のアイテムボックスと、初めての収納実験への応援コメント
これで引っ越し業者いらずに(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます! 箱詰めや運び出しの苦労が、一気に減りそうですよね(笑)。容量と重量に上限はありますが、引っ越しのときには本当に欲しくなる能力です!
第4話 月影狼、外ではハスキーということにするへの応援コメント
サクちゃん、犬型AIロボットじゃないよね?(^ω^;)賢いな〜
作者からの返信
コメントありがとうございます! サクは賢いだけでなく、圭吾の話を聞いて自分で判断してくれる相棒でもあります。犬らしく見せるのが上手すぎて、逆にロボット疑惑が出てしまいましたね(笑)。サクなりの言い分や圭吾との掛け合いも、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第2話 SSRの召喚獣と、ペット禁止のマンションへの応援コメント
送還可能なら「鳴かない」かぎりバレそうにありませんね(違法(^ω^;))
作者からの返信
コメントありがとうございます! 送還できると、ついそう考えてしまいますよね(笑)。ただ、ずっと隠し通すのも気が休まりませんし、圭吾もサクも気兼ねなく暮らせる場所が欲しいところです。
第1話 無料ガチャを回したら、本当に異世界のアイテムが出てきたへの応援コメント
「R」で1立方m・30kgまで重量
無視の空間収納は大当たりですね。
ワンコ(SSR)もゲットしたし(≧∇≦)
作者からの返信
ありがとうございます! Rでも、あの収納力は普段の暮らしから助かりますよね。そこへSSRのサクまで来るとは、初日から圭吾も落ち着く暇がありません(笑)。一緒にガチャを楽しんでいただけて嬉しいです!
第12話 会社の危機を救ったら、大きな仕事を任されたへの応援コメント
宮原君もそうだけど、自宅に帰ってまで仕事しちゃうとか、新しいプロジェクトににワクワクしすぎw
作者からの返信
ありがとうございます! 任されたのが嬉しくて、帰ってからもつい考えてしまう2人でした(笑)。宮原も自分から動くようになってきましたし、仕事への熱の入り方まで見ていただけて嬉しいです。サクたちとの時間も、ちゃんと確保してもらわないとですね。
第15話 百五十円の値下げを、俺が断った理由への応援コメント
ミト、賢くて可愛くて、好きです。ぜひ多方面で活躍してほしい。
作者からの返信
ありがとうございます! ミトを好きになっていただけて嬉しいです。糸を使ったものづくりも、ミト自身が工夫しながら始めたところです。冷静な観察や判断を生かして、戦闘以外でも頼れる仲間として描いていきたいと思っています!
編集済
第14話 用水路の壁に、見えない何かがあるへの応援コメント
そうかまだ"出来上がってない"のか
作者からの返信
コメントありがとうございます! ミトの糸には反応するのに、目には何も映らない。あの場所で何が起きているのか、圭吾たちと一緒に想像していただけたら嬉しいです。
第13話 雨の夜、サクが見つけた小さな命への応援コメント
更新ありがとうございます。
ガチャの恩恵が日常にも良い影響を与える。そしてそれがストーリーになっている。面白いと思います。
今後の更新も楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます! サクの鼻、ミトの糸、圭吾の身体強化が、それぞれ人助けにつながった話でした。強くなるだけでなく、暮らしや人とのつながりが変わっていくところも楽しんでいただけて嬉しいです。
編集済
第13話 雨の夜、サクが見つけた小さな命への応援コメント
用水路の先に在るモノとは?........まぁみんなもう分かってるだろうがここは敢えて______次回乞うご期待
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっと、もうお気づきですか?(笑)
ただ、用水路の先に何があるのか、そしてそれが今後どう関わってくるのかは、まだ内緒ということで……。
ミトが感じ取った違和感にも意味がありますので、少しずつ明らかになる謎を楽しんでいただけたら嬉しいです!
引き続きよろしくお願いします!
編集済
第7話 新しい拠点と、剣士としての初戦闘への応援コメント
模擬戦闘の描写後に稽古用魔導木偶の核を引き当てて詳細説明されてますが
時系列的に出来事を描写後にあえて詳細話にしているのでしょうか?
次の話で全く同じ説明されていましたが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
第7話の冒頭は、模擬戦闘の場面を先に描いてから、そこに至る経緯へ時間を戻す構成にしていました。
ただ、ご指摘のとおり時間の切り替えが分かりにくく、さらに第8話でも同じ説明を繰り返してしまっています。
こちらは意図した演出ではなく、構成上の問題です。読みづらくしてしまい申し訳ありません。
第7話と第8話の時系列や重複部分を見直します。
丁寧に読んでご指摘いただき、ありがとうございました!
第11話 召喚獣指定で引いたら、八本脚の仲間が増えたへの応援コメント
新しく仲間になったミト、見た目は蜘蛛なのに冷静で合理的なの良い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミトは見た目こそ蜘蛛ですが、冷静で観察力があり、物事を合理的に考えるタイプにしています(笑)
サクとはまた違う個性を楽しんでいただけて嬉しいです!
これからもミトならではの能力や判断力を生かして活躍させていきたいと思っていますので、引き続きよろしくお願いします!
第1話 無料ガチャを回したら、本当に異世界のアイテムが出てきたへの応援コメント
「月影狼」は「つきかげろう」と読みたい。なんとなく。
作者からの返信
ありがとうございます! 「つきかげろう」、柔らかさと少し不思議な感じがあって、いい響きですね。月の光の中にいる銀白色の狼を思い浮かべたくなります。名前の音まで楽しんでもらえて嬉しいです。
編集済
第6話 念願のアイテムボックスと、初めての収納実験への応援コメント
生物は無理、では無機物系の召喚獣(例:ゴーレム)とかはどうなるのだろう入るのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます! 石や金属でできていても、自分で動く召喚獣ならどう判定されるのか、気になる境目ですね。この時点で分かっているのは「無生物が対象・生物は不可」という条件までで、ゴーレムのような存在はまだ試していません。ここで入る・入らないを断言するのは控えさせてください。
第4話 月影狼、外ではハスキーということにするへの応援コメント
例え巨大化しても身体のサイズを可変できるアイテムかスキルの書がガチャでありそうだな
作者からの返信
コメントありがとうございます! サイズを変えられたら、圭吾の住居問題にはかなり助かりそうですね(笑)。何が出るか分からないガチャだけに、そんな道具も想像したくなります。今はサク自身も将来の大きさを知らないので、そのあたりも含めて見守っていただけたら嬉しいです。
第2話 SSRの召喚獣と、ペット禁止のマンションへの応援コメント
送還ができるのはよかったな
作者からの返信
ありがとうございます! 仕事に行く間どうするのか、という一番切実な問題で助かりましたね。ただ、食事や世話まで不要になるわけではないので、圭吾の生活はしっかりサク中心になりつつあります(笑)。
編集済
第1話 無料ガチャを回したら、本当に異世界のアイテムが出てきたへの応援コメント
確定保証がない初のガチャで鑑定は大当たりだな
それと召喚する前にペット禁止可なのかは確認しろよ(笑)
作者からの返信
ありがとうございます! 何が出るか分からないガチャに鑑定は、本当にありがたい初手ですよね。それなのに肝心の賃貸契約の確認が後回し(笑)。仕事では慎重な圭吾も、未知の召喚獣を前にすると好奇心が勝ってしまいました。
第7話 新しい拠点と、剣士としての初戦闘への応援コメント
面白いです!
更新楽しみに待ってます。
作者からの返信
ありがとうございます! 面白いと言っていただけて、更新の励みになります。サクとの暮らしも剣士としての一歩も、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第2話 SSRの召喚獣と、ペット禁止のマンションへの応援コメント
どこかの猛禽たちみたいに自己主張強めだと楽しそうなんだが、今の所喋らないから…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの猛禽たちと比べると、今のサクはずいぶん大人しいですよね(笑)
サクもこれから少しずつ自己主張が強くなっていく予定です。圭吾との掛け合いも増やしていきたいと思っています。
猛禽たちとはまた違った個性を出していきたいので、こちらも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第6話 念願のアイテムボックスと、初めての収納実験への応援コメント
主人公がイーロン・マスクだったら、ガチャ引き放題だなぁ(笑)