応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 主人公、大変な目に遭いましたね。他人事だから楽しめるけど、現実なら社会的抹殺の大惨事の楽しい短編でした! 
    今回もさりげなく、可愛い小鳥が出演していてほっこりです。

    作者からの返信

    キマモリニコさま

    コメントありがとうございます。

    私たちの社会的立場というのはこんな気まぐれに失われるのかな、と考えるとちょっと怖い。
    普段は当たり前のように服を着ていますが、社会性がタオル一枚というのが自分でもツボでした。

    今回はオオルリですよ。
    実際見たことないので、せめて小説の中だけはと思いました(笑)

  • 朝の怪ってそういうことか!
    朝から大欲情が気に入りました😂
    自分を棚に上げて、果物に喩えられたくないってのも人間らしくて…笑

    作者からの返信

    田村ネコさま

    コメントありがとうございます。
    「朝から大欲情」は早朝の変なテンションが作ってくれた言葉だと思います。

    恭平は器という面では小さいかもしれませんが、彼みたいな友人がいたら楽しそうだなと思って書きました。

    あけびの実に例えたのは、はい……やりすぎたと思っています(笑)

  • 恭平......、社会的に生き残れてよかった!
    家族の前では終了したのはまぁ、よしとしましょう!(笑)

    はっと気付いたところからのスピード感と焦り、居た堪れなさ、そして安堵感が我が事のように感じられてひやひやドキドキしました!

    もう、私の頭の中はホームベースのような仲居さんでいっぱいです。
    輪郭がわかりやすすぎて一目読んだ時から頭から離れません。
    どうしてくれるんですか......!

    作者からの返信

    糸日谷ハイルさま

    コメントありがとうございます。
    早朝にアイデアが降ってきまして、一人ケタケタ笑いながら書きました。
    これほど気楽に書けた作品ははじめてかもしれません。

    恭平と一緒にドキドキして読んでくださってありがとうございます。
    行きあたりばったりに生きている彼から見える不思議な世界を読み取っていただけたことうれしく思います。

    ホームベースの仲居さんの輪郭が残ってしまいましたか(笑)
    彼女も五時から働いているので五角形……かもしれません。