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すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんにちは。

    初めて拝見します(^^)
    琥珀を雷光を閉じ込めたかのようと表現されるそのセンスは素晴らしいですね!?
    見る者に痺れるような美しさを与える琥珀が容易に想像できます☆

    ラストのセリフ。
    女性なのに
    ぎょええとは!?
    何かとんでもないことが起こってそうですね!?

  • 大救出劇の最中…
    ミノーグw幸せそうでよかったです

  • お邪魔します

    もうw楽しいw
    お外では読めません

  • イオのキャラクターと独特な世界観がとっても面白くて、楽しく読ませていただきました。
    特にイオのナルシストっぷりには、なぜか妙な親近感が湧いてしまいました🤔

    そして、海に向かって壮大な夢を叫んだところ、漁師たちから「働きやがれ!」と返される場面(しかも、それを海からのこだまと勘違い)
    あたりが、なんともコミカルで最高でした!

  • コメント失礼します。

    「雷鳴の貴公子」、名乗りは一流、実力は感電からの気絶スタート。
    プランティの見栄っ張りな格好良さと、シオンの容赦ないツッコミが絶妙すぎ。
    しかも、恐怖に震えながらも美しい女性には紳士であろうとするあたり、彼の憎めなさがたまらない。
    漆黒の髪を天井まで逆立てる美女という強烈な登場から、まさかの「良い悪魔」認定へ。
    敵か味方かを種族だけで決めつけられない世界の奥行きも、物語にいい味を添えている。
    過去の傷があるからこそ簡単には信じられない。
    それでも目の前の相手を知れば、憎しみだけでは割り切れなくなる。
    シオンの揺れる心にも、そんな人間らしさを感じる。
    そして最後に飛び出す「本物の雷鳴の貴公子にならない?」。
    実験台にされる疑惑は残るが、これはもう受けるしかない。
    気絶一回で人生が変わるなら、安い……いや、やっぱり高いかもしれない(笑)。

  • Great and unique idea Sisters of so many sisters 🤣🤣🤣But I will read it thoroughly from 3rd October only.

    作者からの返信

    グジュさん、こんばんは😊
    Sisters of So Many Sistersは、インドのセブンシスターズのこと?

    11月3日まで、勉強頑張ってね🥰💕

  • コメント失礼します!(ᴗ͈ˬᴗ͈)‪‪❤︎‬

    プランティの熱血ぶりと、ミノーグとのラブラブっぷりがめっちゃ最高でした!

    決め台詞を叫んでも海賊たちにいまいち伝わらないところや、妻ごと雷撃を放つ展開に笑ってしまいました。

    シオンのツッコミも絶妙ですね!
    強さだけではなく、仲間や家族との絆で困難を乗り越えるプランティの姿が素敵です。
    雷鳴の貴公子の今後の活躍も楽しみになりました!

    (*´︶`*)♡Thanks!

    作者からの返信

    あるとさん、早速読んでいただきありがとうございます😊✨

    相変わらずの、ギャグテイストで申し訳ないですw

    評価もいただきありがとうございます🙇‍♀️
    今後ともよろしくお願いいたします😊💕

  • プランティさん、めっちゃイケメンなのにジェットコースターみたいな人生を送っているんですね(*´ェ`*)
    シオンちゃん、超カワイイー!
    この容姿で二百歳とは信じられないー( ゚Д゚)

    作者からの返信

    ミルさん、早速遊びに来ていただき本当にありがとうございます🙇‍♀️
    皆さんみたいに重厚な物語を目指していましたが、無理でしたwww
    途中で諦め、自分のスタイルに戻して描きました😂💕
    各所に、本編に繋がる伏線を仕込んでおります。
    また聖剣ヴァレンダール様に会いに行きます✨
    どうぞよろしくお願いいたします🙇‍♀️

  • コメント失礼します。

    琥珀への愛が深すぎて全財産を溶かし、豪邸まで失ったイオ……愛は尊い、投資は怖い(笑)。
    それでも「美しい雷の如く煌めき輝く存在になりたい」という夢だけは失わないあたり、妙な憎めなさがある。
    そんな彼を口では容赦なく叱りながら、見捨てずに支えるシオンとの関係もいい。
    主従を超えた親愛には、積み重ねた時間の温度がある。
    しかも、剣を買っただけで振るったこともない男が、装備を元召使いに握られ、悲鳴の響く廃砦へ。
    勇者への道のり、まずは本人の腰が引けすぎている。
    けれど、格好悪さも恐怖も抱えたまま一歩を踏み出すからこそ、彼が本当に雷鳴の貴公子になれる日を見届けたくなる。
    さて、悲鳴の正体は何なのか。
    琥珀に人生を賭けた男の再起と、シオンとの珍道中に期待が膨らみます。

    作者からの返信

    虎口兼近さん、うれしいコメント本当にありがとうございます🙇‍♀️
    本編のアブーが、22話で言っていた神話時代にあった光の戦士の話を肉付けしてみました。

    ほんとに感謝いたします🥰💕