2026年10月14日 19:00
希望の星への応援コメント
なるほど、バッドエンド。悲しいお話なんですね。 ですが、遥も最後の時を楽しい思い出のままで終われて幸せな生涯だったのではないでしょうか。 残された伊織は気の毒ですね。ずっと十字架しょったまま生きていくという。せめて捕まらなければいいんですが。嘱託殺人でも、きっと実刑だろうなあ。。 といろいろ考えさせられるお話でした。 お星様もパラパラしておきますよ。 それでは。
作者からの返信
最後に伊織と一緒に旅をして、遥は幸せだったでしょうね。けれど伊織は、親友を殺めざるを得なくなって、心に消えない傷を刻むことになってしまいました……。遥も、伊織に頼んだのを申し訳なく思っていましたしね。もっと良い方法はなかったのか……。
2026年10月13日 18:48
焚火の炎は命のメタファーですかね? 親類が「胃ろうなどの延命措置はしないでほしい」と話していたことを思い出しました。終わる時には素直に終われた方が幸せかもしれませんね。 面白かった……とは書きづらいですが、興味深い内容でした。
そうです! 最初は燃えていた焚き火が、最後は消えてしまいました……。少しでも長く生きていることだけが良いことではないですよね。面白……くはないでしょうが、読んでくださってありがとうございます!
希望の星への応援コメント
なるほど、バッドエンド。悲しいお話なんですね。
ですが、遥も最後の時を楽しい思い出のままで終われて幸せな生涯だったのではないでしょうか。
残された伊織は気の毒ですね。ずっと十字架しょったまま生きていくという。せめて捕まらなければいいんですが。嘱託殺人でも、きっと実刑だろうなあ。。
といろいろ考えさせられるお話でした。
お星様もパラパラしておきますよ。
それでは。
作者からの返信
最後に伊織と一緒に旅をして、遥は幸せだったでしょうね。
けれど伊織は、親友を殺めざるを得なくなって、心に消えない傷を刻むことになってしまいました……。
遥も、伊織に頼んだのを申し訳なく思っていましたしね。
もっと良い方法はなかったのか……。