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  • アイドルとマネージャーへの応援コメント

    お久しぶりのコメントです。お題を見てタイトルを見て、なので最初はてっきり女性マネージャーさん自身がロボットで、アイドルでありヒトである彼に……なのかとばかり。彼に充電を促す言葉が出てきてあーそっちかになりました。逆に捉えてたのは自分だけかもしれませんが……とまれ、超短編でもクオリティを保てるあたり、さすがでございます

    作者からの返信

    @quadir様

     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます✨
     お久しぶりです(*^^*)
     パソコンがお亡くなりになってしまったとか……がっくりしますよね(;_;)
     でも、またおしゃべりできて嬉しいです( ´∀`)

    >最初はてっきり女性マネージャーさん自身がロボットで
     嬉しいです。実はそう思っていただけるように、言葉選びを工夫しました。
     お題が機械なので、読者の方はどんな形で機械が提示されるかと、色々ご想像しながら読まれるだろうなと思いまして、女性側がロボットと言う仮説をたてて読んでいただけたらいいなと思っておりました。そのほうが、どんでん返し感が出るかなと(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     クオリティが保てているなんて、嬉しすぎるお言葉をいただけて舞い上がっております🎈
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。

    編集済
  • アイドルとマネージャーへの応援コメント

    AIロボットがアイドルになる時代、必ず来ると思います。
    マネージャーの立場だったら、自分だけを見てくれるようにしたいな。
    ファンの子と恋愛しそうになったら、私だったら電源を切り…ます。

    作者からの返信

    星都ハナス様

     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます✨
     
    >AIロボットがアイドルになる時代、必ず来ると思います
     そう仰っていただけて心強いです(*^^*)
     実際、かなり近づいていますよね。AI恋人も話題ですし、ドールもかなり精巧になってきていますし。リアルな人間同士の付き合いが薄くなりつつある分、ロボットや二次元との会話が増えていますしね。
     私も、電源切ります(仲間w 嬉しいです♥) 
     手元において愛でますね(笑)
     実はラストの描写に、私の願望を込めました(笑)あなたの命は私が握っているのよって(ヤンデレ風味)
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。

    編集済
  • アイドルとマネージャーへの応援コメント

    ご無沙汰です
    切れ味鋭いですね
    さすがの涼さまです
    いつかはこんな時代が来るのかなぁ、なんて考えてしまいました
    でもロボットはいつまでも若いまま、、、
    老けてゆくばかりの自分に嫌気がさしてしみいそう😐

    作者からの返信

    きひら◇もとむ様

     いらっしゃいませ〜♥
     お久しぶりぶりです(*^^*)
     お元気そうで良かったです😊
     こんな時代、来るかもしれませんよね。AI恋人もドールの技術も高くなりつつありますし、住民登録されたアザラシとかもいますしね💦
     でも、仰る通りですね。自分だけ老けていくのは、辛いですね。やっぱり、一緒に年をとるから、いいのでしょうね。
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
     きひらさんの新作もお待ちしておりますね😊

  • アイドルとマネージャーへの応援コメント

    >アイドルとマネージャー
    このエピタイで、タイトルが『惚れずにはいられない』だから、単純にアイドルとの恋愛譚かと思ったら――

    >AIロボット、夢野遥斗
    まさか、恋の相手がロボットだったとは!!!!( ゚Д゚)
    『初めて日本国民として戸籍登録』されちゃうくらいだから、愛さずにはいられないロボットなんでしょうね。
    惚れるのも仕方ない!!!!(;´∀`)
    しかも主人公は――

    >充電コードを差し込んだ
    他の人たちよりも、彼をロボットと認識せざる負えない場面を見つづけてる。
    なかなか苦しい状況ですね。。。(;´д`)トホホ

    すごく短いのに、色々考えさせられちゃいました。
    面白かったでーす( ´ ▽ ` )ノ

    作者からの返信

    babibu様

     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます✨
     実は最初はアイドルとマネージャーの隠れた恋のつもりで書き始めたんですよ。
     所謂心を機械のように表現する方向で。
     でも、物理的な機械にしようと方向転換して。でも、恋を知ったロボットだと多くの作品で既に丁寧に描かれていますので、反対側にしました(笑)
     実際に起こりつつありますよね。AI恋人も、住民登録されたアザラシとかも。
     これからどんどん技術が進んで人間そっくりのロボットが作られたら、戸籍登録もあり得るかもしれません💦
     美の分析の上に作られた容姿や表情は、きっと大勢の人に好感を持たれそうですしね。

    >他の人たちよりも、彼をロボットと認識せざる負えない場面を見つづけてる
     マネージャーに心を寄せてくださりありがとうございます。
     実は私自身は、この部分は女性側が命を握っている優越感に浸ってるのかと思っていたんですよ。
     でも、仰る通りですよね。自らの手で、彼はロボットだと突きつけられ続ける。永遠の片恋。苦しいですよね(;_;)
     気づきをありがとうございました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました🙇

  • アイドルとマネージャーへの応援コメント

    おおっ!
    これはすごい!

    短編の面白さ、凝縮!
    前半の機械的な表現と後半の……対比もすごっ!

    作者からの返信

    尾岡れき様

     お忙しい中、こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます✨
     前半の機械的な表現に気づいていただけて嬉しいです(*^^*) 流石です✨
     お題の機械がどこに使われているのか、読者はドキドキしているだろうなと思いまして( ´∀`)bグッ! マネージャーがロボットの可能性を匂わせて撹乱しようかと画策しました(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。