第10話 父上、今日から俺の家臣ですへの応援コメント
遂に決着が付きましたね。武田も南信濃から美濃の道を巡って戦をしましたが、それは織田が美濃全土を掌握してからですからね。蓋が閉じる前に美濃を取ったらどうなるか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく父・信玄を家臣にできました(笑)。
おっしゃるとおり、美濃は今後の天下取りを考えるうえで重要な土地ですね。織田信長が美濃を完全に掌握する前なら、武田にも違った選択肢が生まれると思います。
しかも今回は、信玄と義信が力を合わせられる世界ですから、史実とはかなり違った展開ができそうです。
義信の豪快さと未来知識を生かして、思い切った天下取りを描いていきたいと思っています。
引き続きよろしくお願いいたします!
第1話 謀反を疑われる前にへの応援コメント
こちらの武田家も面白そうですね。使いこなせるなら武田信玄という家臣はとてつもない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。武田信玄ほどの名将を家臣として使えるなら、これほど心強いことはありません(笑)。
ただ、あの信玄が簡単に息子の言いなりになるとも思えませんので、そこは親子で丁々発止のやり取りをしながら、最強の父子を目指してもらおうと思っています。
こちらの武田家も、ぜひ楽しんでいただければ嬉しいです!
第1話 謀反を疑われる前にへの応援コメント
興味深い新作を掲載していただき有難うございます。この世界線では武田は滅亡をまぬがれ、異母妹の松姫様の悲劇もなくなるかもしれませんね。
>甲斐の地方病、日本住血吸虫症。
日本住血吸虫症を扱った作品は珍しいかも。
山梨県がフルーツ王国になった背景には日本住血吸虫症との凄絶な戦いが存在していたと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
松姫のことまで考えていただけるとは嬉しいです。おっしゃるとおり、この世界では義信が歴史を大きく変えていきますので、武田一門の運命も史実とは違ったものになるかもしれません。松姫にも、ぜひ幸せになってもらいたいですね。
日本住血吸虫症についても、甲斐を舞台にする以上、ぜひ取り上げたい題材でした。山梨の人々が長年苦しみ、克服に向けて努力を重ねた歴史は、本当に凄まじいものがあります。
義信は未来の知識を持っていますが、戦国時代の技術には限界もあります。その中でどう立ち向かうのかも描いていきたいと思っています。
今回はかなり豪快な義信ですが(笑)、これからもよろしくお願いいたします!
第11話 真田の三男をいただくへの応援コメント
真田昌幸ゲット!そして騎馬鉄砲隊ですか。気宇壮大ですねえ。