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  • 第1話への応援コメント

    レンタルビデオ店……十年前まではまだあったような?? DVDで。ついに、もう絶滅したのですか。
    月額や年間料金を払うよりは、一作300円くらいで好きなものを好きな時に観れるほうがわたしは好きだなー。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    10年くらい前がレンタルビデオ終了期くらいみたいですね。ブルーレイとかもソニーが再生機の生産終了をするなど、この10年で大きく変わってしまったようです。
    サブスクって意外と見なかったりするんですよね。やっぱり、色々とパッケージを見たりして見る映画を決めるっていうのが楽しかったのかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
    あはっw
    もうレンタルビデオ屋さんなくなっちゃいましたよねー(>ω<)
    映画とか海外ドラマとか借りまくっていくらお金を使ったか、なんてことを思い出しました(ノ∀`)アチャー
    おもしろかったですw

    作者からの返信

    クロノヒョウさん、
    楽しい自主企画ありがとうございます!
    海外ドラマとか、以前はレンタルビデオで借りるのが当たり前でしたよね。返さないといけないという強迫観念の中で一生懸命借りたビデオを見ていた気もします。

  • 第1話への応援コメント

    ピンと来て電影少女を思い浮かべてました……。

    今はオンデマンドでいつでも視聴できるようになりましたが、逆にいつでも観れるのでなかなか観なくなりました。返さなきゃいけないので、手間はあってもレンタルしてた頃の方がよく観てた気がします。

    それにしても一万円は高い授業料でしたね。昔返し忘れて随分取られたビデオテープの延滞料金を思い出しました。

    作者からの返信

    dedeさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    電影少女……また懐かしい名前が。

    借りたら見なきゃってなってましたよね。あの頃の方が映画をたくさん見ていた気もします。
    延滞料金は払わないとヤ◯ザが取り立てに来るという都市伝説もありましたね。

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは!
    コメント失礼します。

    とても面白かったです。
    ああ、わたしも世代!と、思いました。

    レンタルビデオ屋さんに通うの楽しかったなー。

    作者からの返信

    Sawatani-Asariさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    レンタルビデオ店はついつい足を運んでしまう場所でしたよね。

  • 第1話への応援コメント

    白いワンピースの女。
    やはり、あの彼女でしたか。
    レンタルビデオ店で借りた件の作品を、仲間と共に見た日が思い出されます。

    ジッセン不足か年のせいか、オジサンが悲惨な目に。
    懐かしさに浸れたことへの料金とも、思っておこうじゃあないか。

    (でも、一万円は辛い……)

    作者からの返信

    成野さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    かつて日本のお茶の間を恐怖に陥れた例の彼女ですね。
    オジサン、いつまでも若いつもりで挑みましたが……


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    幽霊よりも人間が怖い……。
    彼は優秀なエクソシスト?
    痛い支払いでしたね。

    作者からの返信

    城戸さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    目に見えぬ存在よりも、目の前にいる存在の方が怖かったりするのかもしれません。
    危険なものには近づかない方が良いということですね。