時代…という事でしょうか。過去、角川書店は
割と先進的な物を出す印象でした。それが効率に
重きを置く様になり、費用対効果を狙い過ぎた…。
現在の日本は、どの企業もそうですけどね。
こんにちは(^^)/ 業界なことは綺麗サッパリ脳内から欠落しておりまして、なんとも言い様がありませんが……。異世界の売れ行きが微妙になってきた、という噂(?)を聞いてから、「ああ、やっぱりなあ……(´・ω・`)」とは思いましたね。
幸か不幸か、僕はSFとか現代ファンタジー書きなのですけれど。
もっと早く『指輪物語』とか読んで、異世界のビッグウェーブに(一作くらい)乗っておけばよかったかなあ……。
などと考えております(;^ω^)
作者からの返信
そうですね、特にリアルダイブ系のゲーム異世界モノは、最終的には異世界ゲーム世界が主軸になって現実世界のストーリーが無くなっていくパターンが多いので……VRゲームモノは、この先はあまり流行らないかも?知れません
ソード・アート・オンラインとかシャングリラ・フロンティアまでが限界かな?
ガイコツが出てくるのもありました(オーバーロードでした)
第1話・2026年前半にKADOKAWAが公表した記述への応援コメント
自分の知る限り、異世界〇〇系でアフリカや南米、中東が舞台は見たことがないですね。また登場する人物の知能が名前のないキャラ含めて中途半端に高いというのも何か。だって時計の時刻が読めないとか、現地人なのに文字が読めないとか、井戸を作ってあげてもすぐに盗む、みたいな読者である私たちからしたら理解不能な価値観の人が現実世界では少なからずいるのに、そういう仰天しちゃいそうな強烈な人も出てこないし。毒にも薬にもならぬというのが今の感想ですかね。
作者からの返信
自分も目にしたコトはあまりないですね
南米を彷彿させる文明痕跡の描写は、たまにありますけれど
カクヨム外に黄金のクジラがいる可能性ないですかね?同人サークル即売会や、電子書籍がたくさん売られている〇マゾン、自費出版本、個人が趣味で紙に書きなぐっているボツ作品や未公開作品など。そして仮に黄金のクジラを見つけ、出版社が書籍化まで漕ぎつけたとして、読者となるようなファンがフリマや図書館を介してではなく、本屋で定価で買ってまで読みたいかと思うかの点もありますし。何より無料だから読む、暇つぶしに読むという層は、お金が必要となった瞬間に離れていくと思います。むしろ1人の作家を釣り上げて本にするのではなく、アンソロジーや合作、本と本の内容に関連するアイテムのセット販売などの試みもアリだと思うんですけどね。
作者からの返信
あり得ますね
第2話・方向性を見い出せず、迷走を続けているKADOKAWAを含めて出版界が求めているのは【深海に潜む黄金のクジラ】への応援コメント
こんにちは。
なかなか鋭い考察な気がします。
批判される古いものの中に時々あたりがあるの何年かおきに感じますね。マ○ロスΔの楽曲聴いた時に、昭和のムード歌謡みたいだな。こんなの売れるわけないだろと思いましたが大人気になって驚いた記憶があります