本編への応援コメント
八坂様
>いやいや、嘲笑蓮華に花が咲く、仏も嫌う負の境地、それがsmartphoneなんですな。
風刺でもなんでもなく、もう実際そうなんですよね。
私なんか、言い当てられたような気持ちでした。
古今東西の人はかつて怪異・妖怪を恐れたといいますが、そちらのほうがどれだけ良かったことか。今の世は、“妖怪”すらきっと居場所を失くしてしまいましたね。
私自身がそればっかり見ているので何とも言えないのですが、AIが作成した異界のなんと禍々しく、人の暗部を理知的にえぐること・・・・・・。
令和における昭和の空気がぴったり。印象的な作品でした。
作者からの返信
西奈りゆ さま
コメントありがとうございます。
素敵なレビューまでありがとうございます!!
口さがないような言い回しでやや悩みましたが、お言葉をいただけて嬉しかったです。もしかすると冷静に現代を見ることができるのは、AIなのかもしれません。
本編への応援コメント
こんにちは!
コメント失礼します
とてもかっこよくて気持ち良かったです。
よく分かりませんが、都々逸的な言い回しがおしゃれですね。
粋、とでもいうのでしょうか。
とても楽しく読みました。
ありがとうございました!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
粋と言ってくださり、嬉しい限りです。
内容につきましては、勝手気ままに喋らせてしまったので、伝わりにくかったかもしれません。ご容赦くださいませ。
本編への応援コメント
レンタル幽霊……面白い! 作家・八坂卯野は天才です。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
赤面してしまうお言葉に、ただただ、嬉しいのと、恥ずかしいのと、深淵を覗いてしまったのとで、嬉しく怖くしております。
お尋ねのございました画像は、郵便屋さんをイメージで生成してもらったものになります。
本編への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
語り口調がおもしろくてスラスラ読めて楽しかったです
そうやって電波を使っていろいろな幽霊がやってくると思うと恐ろしいですね(ノ∀`)キャァ
作者からの返信
クロノヒョウ さま
素敵な企画をありがとうございます。
口さがない語り口調にやや悩みましたが、お言葉をいただけて嬉しいです。
電波で幽霊がやってきて、いつの間にやら伴侶も幽霊、なんてことが、現実にも起こるかもしれません……。