第5話 愛しているからこそ、言えない秘密への応援コメント
女官たちー!!不敬ー!!貴女たち、王妃に対してふざけるなあー!!怒
アメリー王妃には、「側室を〜」のローズのような、ガツンと言ってくれる、王妃を守ってくれるような女官は居ないのですか!?国王もエドワードも、王宮や王妃府で囁かれている王妃を侮辱した噂を知らないの!?せめて、エドワードは把握してください。泣
アメリー王妃、結婚して3年となるのですから、もう少し毅然とした態度をとってください。女官に何も言えなくて溜息している王妃様、悪意に満ち満ち溢れたヴィオレットの言葉に、どれだけ傷つけられるのか。明日、更新される次話を読むのが、もう怖くてモヤモヤして心臓に悪いです。
国王レオナール、反省してヴィオレットと距離を取るのは、今までの王より判断が早いけど。きっとヴィオレットに絆されんだろうな。
第4話 口づけだけでは満足できないでしょう?への応援コメント
おはようございます😊
新作ありがとうございます。
実はまだ読めてません(笑)
あらすじと皆様の感想を読んでなかなかハードな内容と感じ、ビビリの私は躊躇しています…が怖いもの見たさといいますか!、過去作も含めて作者様のお話はどれもとても感情移入して引き込まれてもはや中毒になっていますので近日中には読みます(ᯫ᳐•࿁•ᯫ᳐)ฅ⁾⁾
ひとまずフォローと純粋に応援してますの気持ちを込めて…
編集済
第4話 口づけだけでは満足できないでしょう?への応援コメント
新作の公開と更新ありがとうございます。
レオナールは、アメリーを愛していないわけではない。むしろ、妻を大切に思い、彼女との日々に幸せを感じているように見えます。だからこそ、再会した元恋人ヴィオレットとの間で、過去の情熱がよみがえってしまうことが怖い。早くも嘘を重ね始めているし、嫌な予感しかしません。
アルベルトは欲望に負けて、何度も同じ過ちを繰り返しました。一方のレオナールは、愛する妻がいるからこそ「自分は大丈夫」と思い、過去の思い出に浸るうちに、一線を越えて……しまうの?(ヤメテー)
そして気になるのは、アメリーが自分の寂しさや嫉妬をうまく口にできないこと。彼女が何も言わないからといって、傷ついていないわけではありません。レオナールがその沈黙に甘え、彼女の気持ちを確かめようとしなければ、気づいたときには取り返しのつかない距離が生まれてしまいそうですねぇ(少なくとも概要を読む限りは)。
レオナールは元恋人と再び男女の関係になってしまうのか。そして、アメリーの愛を失いかけて初めて、自分の行動の意味を理解するのでしょうか。ていうか、どうしてこんな王ばかりなの(涙目)。
この物語で問われるのは、誰を愛しているかだけではなく、その愛にふさわしい行動を選び続けられるかなのだと思いました。愛していることと、愛し続けてもらえることは別ですからね!レオナール、早く気づいてーー!!
しかも、今回は王妃が懐妊するだけに、アルベルトとは違う形で、レオナールが何を選び、その結果にどう向き合うのか。今後の展開が気になりすぎる。
早くも、妄想の世界に逃げ込みながらでないと読み続けられない予感に震えています。オーギュストパパ、たすけてー
第4話 口づけだけでは満足できないでしょう?への応援コメント
あ~ダメだこの男、アルベルトと同じ匂いがする!そしてセレスティーヌの時と違って、ヴィオレットとは過去の事がある分たちが悪い。きっとやらかしますよ。口づけだけで終わるはずがない。それこそ一晩ではなく、何度も会って事に及ぶ可能性が…。
アメリー王妃もリュシエンヌ王妃と同じ道を辿ることになるのかなあ、と想像するだけで今から辛い…。
今回は側近のエドワード様がアメリー王妃の味方になってくれるのでしょうか。それにしても、過去に王と色々あったヴィオレットが、こうも簡単に王宮に入れること、王に個人的に会うことが出来ることが不思議です。王宮側で誰も止める者はいなかったのですか?
それと、王のアルベルトとレオナールは20代後半、王妃であるリュシエンヌとアメリーは20代前半、セレスティーヌとヴィオレットは共に伯爵令嬢。条件すら全部一緒なのは偶然でしょうか。
この先、アメリー王妃の辛い日々が待っているのかと思うと、ヴィオレットに対して憎しみしか湧いてこないのですが、イライラしながら更新を待ってます。
第4話 口づけだけでは満足できないでしょう?への応援コメント
序盤も序盤で半落ち!いや8割は落ちてるー!なんてチョロい野郎だー!(# ゚Д゚)💢
こういうろくでもない男女が、物語が進むにつれてどのようにギャフンするか…そういうのが楽しみですよね…うん…うん……(#^ω^)
編集済
第4話 口づけだけでは満足できないでしょう?への応援コメント
「愛の情熱は誰にも止められないのよ!」というドヤ顔が見えてくるようでその分厚い面の皮張った顔面に一発ビンタ食らわせたい気持ちになってしまいました…理性的に見ることが出来ない自分が情けない(´・ω・`)
いや王太子時代に、王太子の紋章が入った私物を「預かる」とかいって強奪してそのままとか、どういう神経で?王室の方で確認されなかった気もするのでこちらの王室もザルなんかなぁ…とちょっと心配に…知ってる、監視体制も出来てる、けど直接手は出さない、これが後々大きな火種になるのは世の常なのに…王太子から王になったのだからもっとしっかり首根っこ掴んでおいて欲しい!
そして伯爵令嬢って中堅が故に変に自信家が多いのですかね?伯爵家全体で娘をちゃんと抑えてる欲しい…!と思いながら、アメリーの笑顔が見られるのを心待ちに明日の更新をお待ちします
編集済
第4話 口づけだけでは満足できないでしょう?への応援コメント
ヴィオレットの暴走ぶりと国王のクズっぷりに唖然。いや、そうなるよね。とはわかっていましたが。ただ、前回のお話とは違い、昔の2人のことを王宮の皆さまがご存知だから、やけ棒杭に火が付くのを、なんとしても阻止しようと頑張ってくれそうで。特に主席補佐官のエドワード様、国王にしっかりとお灸を据えてください。口づけだけで終わりにしてください。
これから、主人公のアメリー王妃のツラい日々を送ることがわかるだけに、あ〜本当に読むのが…
しかし、今回のヴィオレット!今までの物語に登場した嫌な女たちよりも、めちゃくちゃイライラします。国王!誘惑に負けるな!
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作ありがとうございます、嬉しいです。
突然ですが、王妃を追い落としにかかる女性は、どうも王妃の役割や意味、権威を軽んじている気がします。王妃イコール勝ち組女性の象徴みたいな。王妃は単に国王の妃なだけでなく、国の尊厳を担う存在だったりするのに、馬鹿にしているように見えます。そこにイライラする。。。すっきりできるまで、毎回楽しみに読みます!
編集済
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作をありがとうございます
概要欄のあらすじを先に読んで、離縁とあり、アメリーはいずれ別れを選ぶのかな?
ヴィオレットは奪う気満々で王宮に乗り込んでいく場面が浮かびます。
陛下は、再びヴィオレットに夢中になってしまうのか、
ハラハラ、苛つきのある登場人物の言葉の表現を楽しみにします
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作、ありがとうございます✨
あらすじ読んだだけで苦しくなり、読んでみてやっぱり苦しくなりました😭
はつみ先生の作品だから、短編ではないですよね💦
となると、この苦しさがしばらく続くのか〜😫
でも、読まずにはいられないんですよね😅
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作、楽しみに読ませていただいています。
ヴィオレット、国王陛下を名前呼び。気分悪い。これはダメでしょう。お父上も、レオナール本人もどうして注意しないのでしょう?
もうアメリーを追い出して、王妃の座を狙ってるとしか思えません。
お話の進行から仕方ないとは思いますが、作者さま、あまりアメリーに辛い思いをさせないでください…
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作ありがとうございます。
早々に雲行きが怪しくなりましたね...
タグに裏切りがあるってことはそうなるんですよね😭
いやぁ辛い💦
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
「王妃様」「レオナール」人目がある場所で既に🚨不敬警報発令🚨
昔からそういう噂があった、それで大人しくするのではなくむしろその事実があるのだからと後押しにしようとしてますよね、この女ァ…
親も親!「レオナールではない、レオナール陛下だ」とかちゃんと線引きと訂正をさせて釘を刺さないのはダメでは?もーすごくモヤモヤ…
もし昔の情熱を思い出したら?その後はどうする心づもりなのか、自分の身分や求められる立ち居振る舞いを理解出来てないのに「分かっている」を連発しそうな予感にソワソワハラハラです…夜までドキドキ
第2話 五年ぶりの恋人への応援コメント
新作投稿ありがとうございます
うーん、凄い…国王陛下を「レオナール」と呼び捨て…私的な会話だから、で許されるものじゃなさそうなのにこの堂々っぷり…
「あんなつまらない女より私の事を思うべきよ」と言わんばかりの態度…立場のある女性に喧嘩腰…結婚三年、難しいタイミングでの問題発生感…どう転がっていくのか、怖いけど気になってしまいます()
いや、娘の性格と娘の素行を知る伯爵夫人がもっとちゃんと手綱を握るべきなのはそうなんですよね、アメリーのこれからが既に心配です…
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作 ありがとうございます。
楽しみにしてます!
あらすじを見て…『また、国王が😩』
なんで??すぐそうなっちゃうかなぁ💦
まだ、3話なのに もうモヤモヤしてる
編集済
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作の掲載、とても嬉しいです。ありがとうございます。
もう、細かい事なんですが、ヴィオレットの国王陛下に対する名前呼びが図々しくて、誰も、国王も注意しないことにキーっとなります。笑
昔の恋人といえ、振舞いが我が道を行く感じで、不敬にあたるんじゃないの?ってムカムカッとなります。今までの物語に登場した令嬢を凌ぐキャラクターで、3話目にして心が痛いです。
アメリー王妃、これから起こるであろう出来事などで、大人しいだけで無い、しなやかな力を持つように成長されるのでしょうか。
負けるな!アメリー王妃!
すみません。
新作と知り慌てて読み、物語のあらすじをきちんと読んでいませんでした。
もう、あらすじを読んだだけで、切なく苦しくなります。国王!ちゃんとしなさーい!
またまた追記:私の願い
アメリー王妃にも、心癒してくれる素敵な男性が側にいてくれたら良いなあ。
何気に親しくされているアメリー王妃と男性を見て、国王も嫉妬塗れになれば良いのに!!
あー、でも懐妊された時に、変に疑われるのも嫌ですね。むむむ。
編集済
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
ヴィオレットに対して、もうすでにイライラが止まりません。父親との会話に、いやでもセレスティーヌ親子の会話を思い出しました。彼女も自分の非を認めず、何かというと伯爵や夫人の言う言葉に反発していましたよね。それこそ「私は悪くありません」と。ヴィオレットは更にその上を行く感じですが…。
アメリー王妃はおとなしい性格のようなので、このままだとヴィオレットにやられそうで怖いです。よほどのことがない限り、人はどうしたって強いものが勝ちますから…。
そしてレオナールもレオナールです。もう王になったのだから、王太子時代の恋愛は、あくまでも過去のことと線引きすべきで、たとえそれがどんなに激しく情熱的であったとしてもです。そうでなければアメリー王妃が可哀想だし、不憫でなりません。
それとタイトルをそのまま読めば、アメリー王妃が身を引くように取れなくもないのですが「結婚半年で…」のリュシエンヌのようにはなってほしくありません。そこはヴィオレットを排除し、レオナールとの愛を取り戻して欲しいです。
第2話 五年ぶりの恋人への応援コメント
ヴィオレットは何をしようとしているのでしょう。過去の情熱的な恋愛を持ち出し、レオナールを再び陥落させようとしている?それともおとなしい王妃にただマウントを取りたいだけ?いっそのこと王妃を追い出して自分が後釜に収まろうとしている?
う~ん、いずれにせよ、セレスティーヌとはまた違った意味でグイグイ迫ってきますね。伯爵夫人も娘の性格がわかっているなら、この先何か起こしそうな予感がするなら、曖昧に微笑むだけじゃなく、娘の暴走を止めて!
もうすでに、嫌な予感しかしません。「結婚半年で…」のような内容にだけはならないで欲しいです。
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作も楽しみにしておりました!
アメリーとヴィオレット…足して二で割ったらちょうどいい塩梅の性格になりそうですね…笑
この、所謂自サバ女のようないけ好かなさ(もちろん褒め言葉です)、悪気しかなさそうな挑発的言動、正統派の悪役元恋人キャラで清々しささえ感じます。
王妃としてはおとなしくてはっきり言えないアメリーは、現状だいぶ不利でしょうか…?
そしてことあるごとに昔の女の思い出に浸る夫!今回の国王も読者の血圧を上げてくれそうで、今後がとても楽しみです。
編集済
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
男ってそういうものなのでしょうか?信頼や愛というものは、情熱的な色香の前には消えてなくなるのでしょうか?あまりにもアメリーが不利で、残念です。彼女も王を捨てて出ていくのでしょうか?しかし、子供を隠して?彼女の前で、名前呼びしあい、ベタベタベタベタ気持ち悪!線を引かずに、この肉食系女に食われるんでしょうか?そして愛想つかされて子供とともに出ていかれるなら、因果応報ですが、妻が可哀想。妻を愛してると言いつつ、欲に動くのは、王の特権?妻の幸せを願いつつ、幸せの形を期待しながら、更新お待ちしています。
でも、題だけで、怖くて続きが読めません…
第5話 愛しているからこそ、言えない秘密への応援コメント
レオナールは何をやってるの?5年前がどうであれ、今は結婚しているのだから自制すべきでしょう。
そしてヴィオレット。王妃に自分たちの関係を暴露して何をしたいの?王妃を傷つけて、追い出して、自分がその後釜に収まりたいわけ?
それから王宮の女官たち。なんでそんなに権限があるのでしょうね。王妃の考えを無視するなど普通では考えられないのですが…。それにヴィオレットのことを持ち出すなんて不敬極まりない!なんかこの王国は、根っこから腐っているとしか思えません。
まだ始まったばかりなのに、すでにイライラが止まりません。「半年で…」とは違うものの、向かう先が同じような気がするのは私だけでしょうか。今後の更新が楽しみでもあり、同時に読むのが怖いです。