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  • 足りないものへの応援コメント

    冒頭部分で「ホラーかな?」とか思ってすみませんでした!(土下座)
    全然ホラーじゃなかったし、むしろ色々と考えさせられるお話でした。
    近い将来、実際こういう風に思ったりする人が出てくるような、AIの時代が来そうですよね。

    作者からの返信

    市瀬瑛理 様、読んでくださり、お星さまの応援をありがとうございます。
    m(_ _)m

    確かに、冒頭まぎらわしいですね。こちらこそ、わかりにくくしてしまってすみませんでした。
    あんまりいろいろ書き込まずに、思いついた勢い余った感じになってしまいました(^_^;)

    この状況、もうほとんど実現しそうだなと思ったので、SFでなく現代ドラマにしております。AIの発達著しいですが、付き合い方を考えないと、便利なのに虚しさがつのる、みたいになっちゃいそうですね…。

    コメントありがとうございました!

  • 足りないものへの応援コメント

    おお……造形美はまさしく作られたものだったのですね。
    でもそこに命が宿っていないと知ると、途端に虚しくなりますよね。

    AIが発達した近未来には
    こういう虚しさを覚える人が増えそうです。

    物悲しくも美しいお話でした。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    枕崎 純之助 様、読んでくださってありがとうございます。
    そしてレビューをお寄せくださったことにも感謝を申し上げます。
    m(_ _)m

    技術的にこの程度ならもうSFとはいわないだろうなと思います。
    外見も、しゃべる言葉も、オーダー通りに再現することは、もうそんなに難しくないでしょうね。でも人間って、オーダー通りにならないものを求めてしまうのかもしれないですね。
    このあたり踏まえておかないと、AIとの付き合いは虚しくなっちゃいそうですね。

    あえて、背景とかあんまり掘り下げずにさくっと書きました。
    おほめくださってありがとうございます。
    ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ ←照れて走り回るワタシ

    コメントありがとうございました!

  • 足りないものへの応援コメント

    設定したとおりの動きしかできないということですかね。
    すべてが自分の思いどおりだとしても、きっとむなしい。
    予想外の反応が大切ですね。そこはまだ人間に分があるかな。

    そう、必殺『やつあたりキック』するくらいじゃあないと(笑)
    (本当の八つ当たりではない)

    作者からの返信

    成野淳司 様、読んでくださってありがとうございます。
    そして、お星さまをお贈りくださって、ありがとうございます。
    <(_ _)>

    設定した通りのことができる。
    そして設定した通りのことしかできない。
    設定できない部分が欲しいのに。
    人間、設定できない部分を設定したがる生き物なのでしょうか。ないものねだりというか、場合によっては、ないもの焦がれ、なのかもしれません。

    >必殺『やつあたりキック』
    ジャンルが変わりそうなものが飛んできた(笑)。
    それはそれで、「こんなの望んでない」なラブコメが始まったりして(笑)。

    コメントありがとうございました。

  • 足りないものへの応援コメント

    AIで亡くなった人の情報を入れて会話できる時代になってきますからね。それでも亡くなった事実は消えないから、この話と同じように虚しさはあるのかな。

    作者からの返信

    歩夢図 様、読んでくださってありがとうございます。
    そして、お星さまをお贈りくださってありがとうございます。
    <(_ _)>

    今の時代の技術でこのくらいは夢ではなさそうですし、この程度の内容ならSFとは言わないだろうと思って、現代ドラマにしております。
    外見や言葉は思い通りに再現できても、どうしても再現できないもの、欠けてしまうもの。もしその部分まで再現できるようになったら、人間の社会とか情緒ってどうなるのかなと思ったりもします。おそらくAIが発達しても不可能だとは思いますが…。

    コメントありがとうございました。

  • 足りないものへの応援コメント

     この愛の言葉。「安い方のプラン」だから、意外とドラクエの村人レベルで「決まったパターンの言葉を繰り返すだけ」な可能性もあったかもしれないですね。

     それでもやっぱり、死者をロボットとして復活させようとすると、「本人はもういない」っていう事実が突きつけられて、余計にきつくなるだけ、ってのはありそうですね。

     ちょうど、前々回くらいの「無職転生」で人形を使って同じことやって葛藤するシーンとかあったなあ、とか思い出させられました。

    作者からの返信

    黒澤 主計 様、読んでくださってありがとうございます。
    そして、お星さまをお贈りくださって、ありがとうございます。

    >人形を使って同じことやって葛藤するシーン…
    フィクションの永遠のテーマかもしれませんね。ギミックをいろいろ活用して、かつての大切な人、あるいは理想のシチュエーションを、再現したつもりでも、どうしても欠けているものがあって…という。

    >ドラクエの村人レベルで「決まったパターンの言葉を繰り返すだけ」…
    私ドラクエはやったことないのですが、プレイヤーにこんな言葉ばっかり繰り返す村人いたらヤだなあ。ちょっとしたホラー。別の村人に対してやってるなら、まだわかりますけど…(^_^;)

    決まった言葉繰り返すだけって、「ダメよ~ダメダメ」…あれ、どっかで聞いたような…💧

  • 足りないものへの応援コメント

    心無く囁かれる「愛」は虚しい。
    そう気付ける彼は、きっと本当の愛を知っているからこそ、虚無感を覚えるんですよね。
    だから、彼はまだ幸せな人のはず……(;´∀`)
    考えさせられる掌編でした🌸

    作者からの返信

    弥生 知枝(やよい🌸ちえ) 様、読んでくださってありがとうございます。
    そして、お星さまをお贈りくださってありがとうございます <(_ _)>

    この彼は、最初からわかっていたはずですからね💧 シチュエーションだけ整えても、「わかっちゃいたけど、やっぱり、あーあ」な虚しさなんでしょうね(^_^;)
    生身の人間ともっと関わることに積極的になってくれればいいなと思います。そうでないと得られないものもありますし。

    コメントありがとうございました。