2026年10月11日 16:33
01:伊藤 弘樹 への応援コメント
音声の書き起こしという形式を追っていくうちに、最初は少し離れたところで起きていたはずの出来事が、だんだん自分の日常と地続きになっていくような感覚にゾッとさせられました。作中で仕掛けられている、記録の隙間や、何気ないやり取りの中に潜む違和感にハッと気づいた瞬間から、もう引き返せなくなるような不気味さがじわじわと広がっていきます。そして、最後の一行にたどり着いたとき、画面の向こう側の出来事だったはずなのに、自分の背後まで何かが忍び寄ってきたような気配がして、思わず背筋が凍りました。安全な場所で読んでいるはずの現実が揺らぐような、たまらない読書体験をありがとうございました。これからの更新や新作も、心から楽しみに応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!まだ記録の整理がついていなくて…準備出来次第、次の方のお話を投稿しますね!ぜひ情報を何か持っていましたら、コメントにお願いしますm(_ _)m
01:伊藤 弘樹 への応援コメント
音声の書き起こしという形式を追っていくうちに、最初は少し離れたところで起きていたはずの出来事が、だんだん自分の日常と地続きになっていくような感覚にゾッとさせられました。
作中で仕掛けられている、記録の隙間や、何気ないやり取りの中に潜む違和感にハッと気づいた瞬間から、もう引き返せなくなるような不気味さがじわじわと広がっていきます。そして、最後の一行にたどり着いたとき、画面の向こう側の出来事だったはずなのに、自分の背後まで何かが忍び寄ってきたような気配がして、思わず背筋が凍りました。
安全な場所で読んでいるはずの現実が揺らぐような、たまらない読書体験をありがとうございました。これからの更新や新作も、心から楽しみに応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだ記録の整理がついていなくて…
準備出来次第、次の方のお話を投稿しますね!
ぜひ情報を何か持っていましたら、コメントにお願いしますm(_ _)m