5. ガーゴイル撤去作戦 その1への応援コメント
遵法精神なんぞ、現場じゃ、あー守れりゃ守ります。
ましてや工期ギリギリなら、紙くず、見て見ぬふり。
有能なんだけど、尖った有能さだなと改めて実感。
これはWizardryでいえば、シ○○○○作戦でしょうか(このわかりにくい例えが既におっさん構文)笑
後編楽しみです。
作者からの返信
大事なのは守ってる感!
いや、守らせているという充実感を提供出来ること!
なんか分からんが工期がないからヨシ!←
WizardryはPS3の魂の迷宮?とスマホのダフネをやったくらいで、エアプですね。世界樹の迷宮は結構やり込んでました。
なのでシビアな世界観は好きですね。ダンジョンイメージも、失敗したら普通に死んで蘇生出来ずにキャラロストするようなイメージです。
倫理観低いな!? この会社、いや世界か!?
34才さん後半から素が出ているような。
いやホント裏表のない忌憚のない意見をやりとりできるすてきな臨時パーティーですね(最大限の配慮した社会人としての評価)
地の文多く、丁寧に世界観を説明しながら、会話のキレがあるので好みな作風です。
作者からの返信
冒険者に対してやたらとあたりが強いのは、息子の影響もありそうですが、それはまた別の話で…
倫理観は流石に昭和でもここまで酷くはないはず。多分。どうだろう🤔
楽しんで頂ける作風で良かったです。
3. 女性冒険者はトイレのないダンジョンには行かないへの応援コメント
報告の要点を聞く点は有能。でも圧の詰め方が昭和、今なら確実にコンプラ案件。
対応の迅速さは有能。つい苛立ちで部下を呼ぶときに呼び捨ては微妙笑
有能無能ラインをえらい速度で反復横跳びしてくるのが、現代社会に対してアップデートし切れてないおっさん過ぎると、共感を覚えるレベル。
あーこりゃいけるタイプの作品だとなんか降りてきたんで、とりあえず現在ののこり読んだら、玄関扉に看板設置させていただきます。
作者からの返信
若い頃はもっとキラキラと輝いていたのでしょうけども、どこでどう間違えたのか、むしろ正確なのか
いけるタイプ、ありがとうございます。
2. 冒険者に人気のダイビングスポットへの応援コメント
ほんのり狂気というか、状況に対してなれすぎた感があって、田向さん(間違い)のSAN値が高そうな言動が、リーマン思考過ぎる笑
あとババアは、それはそれで、というかそっちの方が場合によってはバカよりまずい気が。
状況から見ればバカって叫んでも仕方ないけど、ババアだとこいつ普段から心の中で呼んでいやがるなと疑惑がもたれる。
作者からの返信
田岡氏は煮詰まった濃いめの昭和おじさんなので、この世界でしか許してはいけない←
本人はババアはセーフという謎理論かましてますが、普通にアウトです(笑)
1. 令和デモクラシーへの応援コメント
田岡さんの昼飯の主張が判りすぎました笑
重いんですよ肉というか脂。食べられるんだけど、そのあとなんかずっと胃が重い。
時代に適合してるようで、所々適合し切れていない、有能と無能ムーブの両方が入り交じった行動と思考がリアル過ぎる。
最後の電話が来るまで現代ダンジョン物だと忘れそうになるぐらいでした。
そして死人が出てもこの落ち着きよう。
結構命やら倫理観含めて諸々軽いのかこの世界?
続き楽しませていただきます。
※基本長文感想なので基準がバグっています。相互目的ではありませんので、お返しは気にしないでください。
ちょっとした自主企画考察実験で私が書き込んだコメントをノートや、エッセイとしてまとめて、作者様作品名と共に記載しております。
作品であるエッセイの方に水原 縫様が、記載を望まければお手数をおかけしますが、コメント返信にでもご指摘いただけましたら幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとそうなんですよね。
ランチで焼肉とか正気かと。
わかめスープとキムチと米だけでもういい(笑)
倫理観は昭和おじさん田岡さんはぶっ壊れてますが、他はそこそこ現代水準ではあるので安心して下さい!そこそこは!
あ、企画にお使いになるならどうぞ、どうぞ。
ご遠慮なく使ってやって下さいませ。また暇なときにでも読みに来て頂けると嬉しく思います。
7. ガーゴイル撤去作戦 その3への応援コメント
余裕ありそうにみえた前回と違って、修羅場すぎる。
壁役一人いれば安定感違うでしょうが、ギリギリの予算と工期がピンチを招くのが、ホント現代ブラック環境すぎる。
おー優秀と思っていたけど、よく考えたら、上に都合のいい人材いなかったら阿鼻叫喚の事故現場では?と思ったのは内緒です
作者からの返信
現代でも傭兵や民間軍事会社の報酬は、最前線へ行くほど高額なので、やはり盾役ほど高くはなるでしょうね。現実だと日当10万くらいらしいです。命懸けならもう少し貰ってもいいような気はします。
田岡さんは倫理観がギリギリなので、最悪事故ならギルドなり統治機構の実働隊なりが納めるだろうという打算はあれど、最悪、冒険者の犠牲には哀悼の意を表したかも知れません。
そんな危うい倫理だからこそ、因果は巡って彼の命運も尽きたということでしょう。合掌。